04070305-todayさんのブログ

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ホテルに着くなり、無造作
にベッドに叩きつけられた
淳士。



「いてぇな・・・てめぇ・・・・ひぐっ」

「てめぇじゃなくて、「ご主人様」でしょう、あっちゃん」

胸倉を掴まれ、笑顔(不気味な)をする夏樹に逆らえるはずもない淳士。

「ご主人様」

「なんだい、あっちゃん」

「あの、離し・・・んぐ・・・!!!」

淳士は泣きたくなった。

口の中に広がる苦くて生臭い味。

「噛んだら、ただじゃおかないよ」

噛めるわけがない。

「くわえてるだけじゃなくて、ちゃんと、ご奉仕してよ」

「でないと、あっちゃんが痛い想いするよ」と平然と言う夏樹に「突っ込まれる」のを理解した淳士は通常よりは大きな夏樹のチ〇コを舌先でチロチロと舐め始めたのだった。

「さすが、あっちゃん。風〇店で働いてるだけあって、フェ〇が上手だね」

「んぐ・・・ブフッ・・・・・!!!!!」

喉が苦しい。

痛い・・・!!!

苦い・・・

吐き気がする。

「お、おぇ~」

思わず、口を放し、ザ〇
メ〇を淳士は吐き出してしまった。

「あ~あ、放すなって、言ったのに・・・」

(そんなこと言われても、気持ち悪いものは気持ち悪いんだよ!!!)

「何、その目は・・・」
「べ、べつぎぃ・・!!!!!」

あまりの痛みに思わず、涙が出てしまった淳士。

大事な自分の息子を踏み付けられているのだから、痛くないわけがなかった。

「夏樹、離し・・・」

「離してほしかったら、俺のほうにケツの穴、向けて、「俺の汚いケツの穴に夏樹様のチ〇コ、突っ込んでください」って、言ってごらん」

逆らえるわけがなかった。
「お、おれの汚いケツの穴に夏樹様のチ〇コ、つ、つっこんで・・・いぐ・・・・・!!!」

「まずまずかな。今度はもっと、可愛くおねだりしてよ、あっちゃん」

スカートを捲り(メイド服のままなので)、淳士が死ぬほど恥ずかしい思いで、夏樹の前に向けたケツの穴のヒクヒクと疼いている蕾に容赦なく、剛直を挿入したのだった。

「ん・・・んぁ、ああぁ」
「ん、すごい締め付け。チ〇コ、持ってかれそう」

グチュグチュと嫌らしい音。

肌がぶつかり合うだびに聞こえるパンパンという音が聞こえてきた。

「あっちゃん、中に出すよ」

「あ、中はダ・・・!!!!!」

淳士が言うよりも前にゴポッと大量のザ〇メ〇が出されたのだった。

「気持ち良かったよ、あっちゃん」

「うぇ・・・ひぐ」

(どうして、夏樹なんかに・・・・・)

あまりのショックに泣くことしか出来ない淳士。

しかし、次の夏樹の台詞で、一瞬にして、涙が驚きと恐怖に変わったのだった。
「あっちゃんが女だったら、妊娠させてるのに」

「え」

夏樹の言葉が一瞬、理解出来なかった。

「妊娠すれば、俺だけのモノになるでしょう」

「俺だけのあっちゃんにさ」

夏樹の独占欲の強さは知っていた。

しかし、そこまで、恐ろしい男だとは思いもしなかった。

(男で良かった)

淳士は改めて、自分が男に生まれたことを感謝した。
「まぁ、ガキなんか、居なくても、囲うことは出来るか」

「え」

「あっちゃんを監〇しちゃえばいいんだもんね」
信じられなかった。

夏樹の独占欲はもはや、犯罪と言えるだろう。

「明日から、俺の家で、一緒に住もうね」

誰か、助けてくれ。

「愛しい俺だけの淳士、 もう、二度と離さないよ」

笑顔で俺を抱きしめる夏樹を俺はふり払うことが出来なかった。

~ エンド~



人様」

夏葉原、メイド喫茶「キュンキュン」。

一見、普通のメイド喫茶のように見えるが、このメイド喫茶はただのメイド喫茶ではなかった。

「淳士君」

「はい、店長」

そう、メイドとして働いているのは女性ではなく、男性。

「5番テーブルのお客様が「ペロペロキャンディ」をご指名だよ」

「わかりました」

ペロペロキャンディとは普通に客にキャンディを持っていくことではない。

「失礼します。ご主人様」

「あっちゃん、待ってたよ。さぁ、早く」

「かしこまりました。では失礼します」

その言葉と同時に淳士は客の股間に顔を埋めたのだった。

ジーっと、ジーパンを下げると、目の前に赤黒く生臭い物体が表れた。

「あっちゃん、待ってた間、チ〇コが疼いてしょうがなかったよ」

(きったねぇ、〇チン)
「では失礼します」

淳士はその赤黒い物体をペロペロと舌先で舐め始めたのだった。

そう、ここ、メイド喫茶「キュンキュン」は風〇店(男性メイド限定)だったのだ。

「う、いいよぉ、やっぱり、あっちゃんにしてもらうのが一番気持ちいいね」
「淳士、うれしい」

(あとで、口の中、綺麗にしねぇと・・・)

淳士の心の中など、知らない客(キモオタ)。

(女装なんか、しなけりゃよかった・・・)

友達の夏樹の誘いに乗らなければ、今頃、風〇店なんかに働いてはいなかっただろう・・・・・。

「夏樹のやつ、次に会ったときは息の根、止めてやるからな」

「止められるものなら、止めてみなよ、あっちゃん」

一瞬、体中に悪寒が走った。

目の前には会いたくもなかった人物、淳士が今、まさに息の根を止めようと宣言した倉田夏樹が笑顔(企みがあるような)で立っていた。

「ホテルでじっくりと、お話を聞かせてもらおうかな」

逆らえるはずのない淳士はおとなしく、夏樹に付いて行くことしか出来なかった。


~ 続く~

人の心はわからない・・・・・・

手紙、返って来ないの??」

「うん」

完璧、嫌われてるのは分かるけど、返してほしい。

(前のあたしなら、催促手紙、してるけどね)

終わりにしよう・・・・・・・

あの日以来、催促手紙も、手紙しまくることもなくなったあたし。

全く、会ったこともなかったイケメンくん。

「あゆなはどんな恋がしたいのよ??」

「どんなって・・・」

無理矢理犯されて、逃げても、逃げても、逃げられないような恋とは言えないよ~。

「??あゆな」

気がついたら、レストランを出ていたあたし。

「里沙子はいいなぁ・・・・・・」

彼氏はいるし(サイトで、ナンパされた)、Sex経験済みだしさ。

「あたしなんて・・・」」

束縛系だし、性格悪すぎるし、付き合っても、長く、続かないしさ・・・

「一生、出会いないのかな」

「そんなに出会いが欲しいのか」

「え」

声が聞こえたかと、思うと、突然、草むらに引きこまれたあたし。

しかも、その相手はあたしが、一番、嫌いな奴。

「なつき」

池波なつき。
会社の同期で、何かと、あたしに文句言ってくる嫌な奴。

そりゃ、イケメンなのは認めるけど・・・

「な、何なのよ、急に」

「お前、強姦されたいのか、あゆな」

なんで、こいつ、あたしのこと、分かるのよ。

もしかして、エスパー??
「エスパーじゃねぇぞ」

やっぱり、エスパーじゃない。

じゃなきゃ、あたしがされたいことを分かるはずがないわ。

「俺がしてやろうか??」
「え・・・んぅ」

突然の口づけだった。

初めてのキスは無理矢理じゃなくて、フレンチな感じの軽いヤツがよかったのに!!!

クチュクチュといやらしい音が、響いて、耳を塞ぎたいのに、両方とも、腕が草むらに押し付けられていて、抵抗ができなかった。

「初めてのキスはどうだ?った?」

そんなこと、言われたって、分かるわけないでしょう!!!

「・・・・・・」

顔を逸らすことしか出来ない自分が悔しい。

「無視ってわけ。まぁ、いいけどさ」

「ちょ・・・何、人の服、めくって・・・やん」

驚いた。
なつきの奴、いきなり、胸、掴んでくるんだもん。

「結構、あるとは思ってたけど、思ってたより、でかいじゃん」

「Dはあるな」といいながら、いやらしい手つきで、
揉んでくるなつき。

揉むだけなら、まだ、許せたけど、胸の尖りを摘んだり、乳首をピチャっと、音を立てたり、赤ちゃんみたいに吸ったりするなつき。
「母乳は出ないんだな」

「!!!・・・出るわけないでしょう!!!」

妊娠してるわけでもないのに、なんで、母乳なんか、出るのか?

「ま、孕めば、出るよな」
孕むという言葉に寒気がしてきたあゆな。

「な、なつき、まさか、あんた、あたしを妊娠させる気なの?」

「当たり前じゃん。強姦と言えば、したくもない妊娠が付き物っしょ」

嫌よ。
絶対になつきの子供なんか、生みたくない。

「俺の子供(ガキ)孕ませて、一生、囲ってやるからな。あゆな」

神様、助けて下さい。

もう、涙しか、出なかった・・・・・

二ヶ月後、妊娠が発覚したあたし。

もちろん、なつきに強姦されて、無理矢理、孕まされてできた子供だった。

~end~



~18禁シーンの一部~

「中に出すから、全部、受け止めろよ。なつき」

そう言うと同時に、なつきの精液があたしの中に注がれたのはもう、何度目になるのだろうか・・・

「なつき、自分の腹、見てみろよ」

「こんなに膨れてるぜ」とパンパンとお腹を叩くなつき。

「これだけ、俺の注ぎ込めば、孕むよな」

愛しそうにお腹を撫でるなつきは子供みたいで、かわいい。

「早く、生まれろよ。俺となつきの愛の結晶」

そう言って、あたしのお腹を摩るなつき。

「愛してるよ、愛しい俺のあゆな」

慈しむような優しい口づけ。

なつきの妻なんだと、改めて、実感した瞬間でもあった。

~end~