全然アメブロの使い方わからんし、見てる人もおらんけど
自己紹介しようジャマイカ
はい。
とっとこ走るよハマ太郎
30メートル走っただけで息が切れる、身長180センチ80キロの大学2年19歳です
いえーい
ちなみに
見た目は子供、体は大人
そんな女性がタイプです
ドッ
最近の出来事は
バイト先の店長(34)と
24歳のバイトの人を取りあっている
店長が我輩の感情を悟ったのか
店長が我輩にシフトを削る攻撃をしかけてきた
我輩はラッキー
そんな稼いでも握手券に消えるだけやし、ちょうどいいか
店長の攻撃は不発に終わった
次のターン
我輩の覚えてるわざは4つだ
・無視をする
・影口を言う
・舌打ちをする
・肘打ちをする
我輩は影口を言うを繰り出した
我輩:ちょ店長にシフト削られてんけど
他A:あいつほんまうざいよな
他B:てかこの前、めっちゃクサイにおいしたから嗅いでいったら店長やってんけど
他C:確かにクサイな。この前店長の悪口言ってたら、普通に聞こえるとこおってんけど(笑)
A.B:わざとやろ!
効果はばつぐんだ
店長の攻撃
怒るを繰り出した
このわざは我輩がミスした時に発動した
しかし我輩はやり方を聞いていなかったので
店長の怒るに対し怒るをぶつけた
我輩の眉間にシワをよせながら、舌打ちを繰り出し店長に歩みよった
180センチでムキムキの空手有段者の我輩に怖じけづき
店長は一瞬で目を反らし、逃げていった
そしてそれから店長は我輩と同じ時間に働くことはなくなり、シフトが元に戻ったのである
そしてバイトの人等との飲み会(店長抜きで)
もちろん未成年の私はウーロンハイではなく
ウーロン茶
好きなお茶は
緑茶
麦茶
ウーロン茶
でもやっぱり
あきちゃー
そして24歳の人と2人で手を繋ぎながら帰り
仲間に加わった
24歳の人の一言
あたし本部長と仲いいから、ほんまに店長嫌なったらいいや!飛ばしてもらうから
勝った

この話はフィクションである