今日稽古でまたも戦争が。

キャストさん演出さんにキレちゃいました。

演出さん、大人な対応をなさって終始冷静に話そうとしていました。

こうなるとキャストさんちょっと分が悪いね。

キレたのに軽くあしらわれた感が。

まあ俺からしてみても駄々っ子にしか見えませんが。

あそこはキレずに、演出さんととことく話ながら演出さんの粗捜しをしてそこ突っ込むのが定石じゃないだろうか。
一人で闇雲にキレても相手の反応がなければ、主張の中身が半減してしまうからね。

じゃあキレる路線ならどうキレれば相手に伝わり、返ってくるのか。

例えば、遠回りな方法だと周りを巻き込み味方につける。そしてねちねちといびり相手をキレさせる。

あとは、簡潔な方法だけど、手を出して大事にして、全員でどうすればよいか考えさせる。
手を出したらみんな止めに入るからね。

うーん。
暴力はよくない。

でも、何かを訴える手段においては使わなきゃいけない場も時にはあるかもしれないね。

まあ一番は、冷静を装い、一人になったら暴れることですね。

その場は我慢です。

大人ですから。

まあでも、俺に飛び移って来たらきちんと返してやりますけどね。

「お前空気読め」

と。

月曜日の一件で、もう俺もキレているんでしょう。

まあでも俺もビビりなもんで、自分からキレられないのです。

だから、相手がキレてくれるのをちょっと待ってたりもします。

その方が安心してキレられます。悪者にはならないしね。

喧嘩でも、先に手を出した方が負けです。
だからキレさせればこっちのもんです。

やっぱ相手をキレさせてからキレるのが一番賢いのかもしれない。

まあとりあえず、自分これでも平和主義者なんで、そのキャストさんにはとにかくまず稽古の空気を読んでほしいなと。で、有終の美を飾ってこの団体から移籍してもらえれば。

俺は嫌いな人に対してはとことん嫌いな態度を取るので。

カボチャババアとかね。

まだご健在なのですね。
早く隠居して、家でのんびりみかんでも食べたらいかがですか?



ああこんなひねくれた日記は書きたくないのだが。
ま、本番終わったら色んな揉め事は全て忘れよう。

とりあえず、あとはゲネ本番だけなので、とにかく頑張ります!