えっと、久しぶりの更新だよね。
久しぶりに文章の書きますが
今日は、Myがハッ
とした「言葉」のことを
忘れないように 書き留めておこうと思います。
よかったら、読んでわたしと同じ
ハッ![]()
を、感じてほしいなと思ったり。
自分が大変な時こそ、人を助けよう。
2組のひとは、もしかしたら
読む機会があるかもしれないんだけど、
「16さいの教科書」っていう本が
学級文庫にあるのね。
クラスメイトは Myが読んでるの
見たことあるかも。
の言葉は、その本の中にあったもの。
その本の中に出てきた例えは、「登山」だったんだけど、
登山者って、空気が薄くて、荷物も重くて、
一歩も歩けなくなったとき、
あえて仲間の荷物を持ってみると
歩けるようになるらしいんです。
ふしぎだなあって。
人は、人のためになら頑張れるみたい。
自分に手いっぱいなときでも
人を助ける立場になると力がでるみたい。
・・・ちょっと驚いた。
確かに、Myも
部活できついなあって思うとき、
ファイト!!って声を出すと
自分も元気が出るんだよね。
このことって、すっごい大事だと思ったから
ちょっと書かせてもらいました![]()
みんなも たいへんだぁって思ったとき
ちょっと 無理して周りに手をまわしてみてね。
長くなりました![]()
閲覧thanks![]()
