どうもyugiですm(_ _)m
早速本日のテーマですが本日は今更ながらDIR EN GREYの最新アルバム「ARCHE」のレビューをしてみようかなと思います^_^
先に言っておきますが今回のレビューは私の完全なる主観でございますm(_ _)m
VOの京が言っているように私自身DIRの曲を絵画を見るように聞いて自分なりに解釈して書いていきますのでその辺は悪しからず…
って言いながら昨日書いてたんですが長くなり過ぎてしまうので曲ごとに記事を分けたいと思いますm(_ _)m
まぁそれはさておきとりあえず行ってみましょう‼︎
1曲目
「Un deux」
まず歌詞の意味は「1、2」って意味みたいです。
踊る方のバレーとかでよく聞く「アン、ドゥ、トロワ」ってやつですね。
世界観についてはなんか私はこの曲を聴いた時本当に驚きました、ってのもDIRの曲ってドンドン陰の方に入って行って底まで行っておしまいみたいなホラー映画のような世界観が多かったのにこの曲は底から抜け出しその先まで描かれてるので驚きました。
しかもこれが一曲目って⁉︎
本当にDIR EN GREYやってくれます。
そして歌詞についての私の解釈です。
恋愛や夢破れて最悪の状態に陥り哀しくてどうしようもなくなってしまった。
過去に思いをよせて良かった頃の思い出を思い出しその場に立ち止まり進む事もせず只々思い出に浸ってる毎日。
しかしその場には何も無いあるのは堕落だけ、だからその思い出を粉々に壊し心を満たし今自分を殺して前に進め。
導くのは誰でもなく自分自身、きっとこの先行く道は決して平坦な道じゃないそれでも真っ直ぐ目を向け前を向いて進め。
その先には何が見える?
ってかんじかなと思います。
如何でしょうか?自分なりにはこんなのも悪く無いなと思います。
でも、やっぱり京らしいなと思うのは最後幸せになっておしまいじゃなく「その先に誰がいる?」と問い掛けで終わらせ最後まで描かないって所ですね、本当ににくい描がき方をします笑
とまぁこんな感じでレビューしていこうかなと思いますのでまぁ暇つぶし程度の気持ちで読んでくれたらなと思いますm(_ _)m
それでは今回はここまでになりますm(_ _)m
駄文、長文失礼しました、yugiでした。


