朝から出勤店舗を間違える。
今までにしたことがないミス...
気を取り直し、仕事に挑み、夜はさきちゃんとちかちゃんとのてりで花金!
のてりが目黒だと思い込む→山の手線逆方向に乗る→戻る→目黒駅→ここでそもそも最寄りが目黒駅ではないことを思い出す→渋谷戻るバス乗る→のてりは代沢→店舗から歩い方が早かった
散々!
でもやっぱりのてりのご飯は美味しい、こんどデラちゃんも連れて行ってあげて、あのふわふわを食べたい。
さきちゃんは大変な恋愛をしている。
幸いわたしは大概自分から好きではなくなり離れることしか経験してないけど、好きで、一緒に居たい人にそれを拒まれるというのはとんでもない辛さだよなと思う、それこそ想像を絶する。
自分に当て嵌めたら考えるだけで泣きそうになってしまう。
最近周りにそういうことが多いから、そういう人とは少しでも一緒にいてあげたいと思う、けどこれも昨日書いたことに値するのかな。
でもわたしももやもやしてるときに一緒にいてもらえるとその時は忘れていられるから一緒にいてほしい。
さきちゃんには幸せな恋愛をしてほしいと本当に思う、彼女は本当に本当に頑張り屋さんだから、誰かが支えてあげなければ。
そんなことを考えながら、今週末も会えなさそうだ、会いたいな。
次に会う時は流し流しにしていた母上の話をして、今こういう風に思っているってことを知っていてほしい。
どういう風に話そうかと考えるだけで涙が出てきてしまうけど、それも知っててほしい、全部教えたい。
果たしてわたしはいい彼女でいられているのかな、他の子に目移りしてないのかな、それもまた心配だけど。
でももう知らなくていいことはずっと知らないでおきたい。
もし性格をひとつ治せるなら心配性のところを消してほしいな
あした髪切ってさっぱりしてこよう!
yui
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