おはようございますー!


少し遅れてしまいましたが、、
解禁となりましたので
お知らせさせてください🙋✨




11月はひるくらいむノ快車
制作で入っておりますが
その直後!
自分自身も舞台に立たせていただきます🙏💓


以下詳細です(*^_^*)




◆◆◆◆◆




PAPADOGプロデュース公演
『暮れゆく箱庭の中で』


◆脚本・演出……ドビー塩田


◆公演日程……11月30日(木)~12月3日(日)
30日(木)14:00/19:00
1日(金)14:00/19:00
2日(土)14:00/19:00
3日(日)13:00/18:00


◆劇場……下北沢Geki地下Liberty
〒155-0031
東京都世田谷区北沢2-11-3 B1F


◆キャスト
天野麻菜
小澤暢子
前田優二朗
石田達成
鶴田まこ
遠藤静香
前田真弥
正木みわ
小林美歌
(順不同)
※その他追加キャストは後日発表


◆チケット予約
指定席(前方2列までのゆったり席)……4,500円
自由席(前から3列目以降の自由席)……3,500円
当日券……4,000円


◆あらすじ
夕暮れの教室。
沈み行く太陽が最後の力を振り絞るかのように光を放ち辺りを紅く照らすが、その赤も闇夜の勢いに飲まれ、もはや物の識別すら難しいくらいに影が忍び寄ってきている。
教室には少女が1人机に伏している。
辺りには人の気配が無く、ただひぐらしの鳴く声だけが教室に響き渡る。

「帰るぞ」
突然現れた少年は少女に言う。
ただ唐突な発言にも全く動じず少女は淡々と口を開く。
「イヤだ」
少女は帰りたくなかった。
何故かと聞かれても答えはすぐには見つからずに口ごもる。
別段にこの教室の居心地が良いわけではなかったのだが、心のどこかでその答えを見つけてはいけない、見つかってはいけない、そんな焦燥感にもかられ、探す事を放棄していた。

頑なに帰ることを拒む少女は一体何を拒絶しているのか。
教室から見える夕陽は間もなく姿を隠し、暗闇が世界を覆い出すーー。




です!!

あらすじを読んでいただけたら
ご理解いただけるかと思いますが
そうですね、学園モノでございます。

制服、、?着ちゃうの、、?w

って感じですが、ワタシ自身では
ポエム以来の学園モノ!



初めましての方が多い現場なので
今から緊張しまくりですが。w

是非!観に来ていただけると嬉しいです😆💓


とりいそぎ!
よろしくお願いいたします🙏✨


であ。


@こばやしはるか