仕事できない人の開き直り方。
①嫁の場合
とにかく、逆ギレ。
「私は頑張っている!命令するな!」
が口癖。
頑張りじゃ無くて、成果を出してもらうように伝えたが、伝わらなかった。
効率的に家事やって、あとは休憩してていいと破格の条件を提示したのだが、伝わらなかった。
(だって、人のアドバイス聞かないから、効率的にとかできないんだよね・・・)
よく考えると、これまでの社会人生活でも同じような人がいた。
②職場のAさん
わがままを言って、扱い難いキャラを作り、特定の仕事しか依頼されないようにしていた。
(たぶん、故意ではない)
扱い難かったけど、一緒に休日出勤していた時にコーヒーを奢ってくれた。
いい人ではあった。
不景気になった時にリストラで消えていった。
③職場のBさん
純粋に実力が足らなかった。
上司の好みで採用された人で、やっぱり、ある程度の採用水準って必要なんだなと感じた。
いい人ではあり、頑張っていたが、周りよりもできないのがプレッシャーになったのか、しばらく休職していた。
休職するともれなく、リストラ候補になる傾向があったが、その後も生き抜いている。
④職場のCさん
とにかく、仕事ができなかった。
言われたことをやらない。言われないことをやる。
周りが悪いと言う。
嫁に似ているなと思った。
人によって程度はあるが、周りよりできない場合、開き直るか、頑張るかの2択になり、
頑張りすぎるとうつ病になったりするので、塩梅が難しいと思った。
嫁は頑張りたりないと思っている。
最後に関係ない話。
最近のおもちゃは兎に角、高いですよね。
子供がこれをほしいと言っている。
楽しいんだろうけど、高いです。