麻生財務大臣が先日、靖国神社の参拝をした事は記憶に新しいが
23日に168人が靖国神社へ参拝したことに関しマスゴミを含む下衆達が気持ち悪いぐらいに祭りのように騒いでいる。
最近の下衆達は必死過ぎて一般人の一人として見ても哀れに思う。
参拝者の内訳については自民党132人、民主党5人、日本維新の会25人とのことで、山口俊一財務副大臣ら副大臣6人、政務官5人も参拝した模様。
靖国参拝で何で騒いでんの?別にニュースにすることでも無いやろうって?
私的にもそう思うんだが、どうも在日や特亜の連中や似非平和主義者の中では大問題にしたくてたまらないらしい。
※【特亜】
特定アジアの略称で、中華人民共和国(中国)・朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)・南朝鮮(韓国)の三国を主に指す言葉。
早速、マスゴミも一生懸命批判祭りを繰り広げていて、「ひるおび?」っていうニュースは特に酷かったらしく苦情の連絡が多数届くほどだったらしい。
じゃあ、何で神社参拝で騒ぐの?って方に簡潔に抜粋して靖国神社について説明しませう。
【靖国神社】
やすくにじんじゃ
靖国神社は、元の名前を東京招魂社(とうきょうしょうこんしゃ)と云われていて明治2年(1869)6月29日に明治天皇によって建てられ、明治12年(1879)に今の「靖国神社」と改称されました。
そんで、靖国神社は他の神社とは違って御祭神は日本神話に登場する日本の神様では無く、「日本国の為に尊い命を捧げられた人々の御霊」つまり「英霊・神霊」を祭っています。
※地方にある「護國神社(ごこくじんじゃ)」と同じ。
「靖国」という言葉も明治天皇が命名していて、「祖国を平安にする」「平和な国家を建設する」という願いが込められています。
まさに言霊ですね(^-^)
靖国神社には現在、幕末の嘉永6年(1853)以降、明治維新、戊辰の役(戦争)、西南の役(戦争)、日清戦争、日露戦争、満洲事変、支那事変、大東亜戦争などの国難に際して、ひたすら「国安かれ」の一念のもと、国を守るために尊い生命を捧げられた246万6千余柱の方々の神霊が、身分や勲功、男女の別なく、すべて祖国に殉じられた尊い神霊(靖国の大神)として斉しくお祀りされています。
※神道では亡くなった方は神様になると云われているため神様同様に「柱」で呼ばれる。
説明終わり
日本人であれば普通に理解出来る事だと思います。だって、今の日本国・日本人があるのは先人の方々のお陰ですから、感謝し手を合わせる事に何も疑問を持たないでしょ?
まぁ、ここで、戦争=罪=犯罪と全て位置づけてしまう愚か者からすると、犯罪者に手を合わせるって冗談じゃないって思うんでしょうが・・
実際は戦争以外でも警察官や自衛官で殉職された方等も祀られているんですよ?靖国神社に行けない方は各県の護國神社へ行って見てください。
つまり、ある方にとってはお墓参りと同じなんです。
それを、売国奴の民主や公明、マスゴミや特亜や在日、似非平和主義者は国難で国や家族・友人・恋人を守る為に命を落とした方々に手を合わせることや墓参りをするのは許さん!ふざけるな!って言って騒いでいるんです。(^▽^;)
完全にこいつら頭が狂ってます。
おまけに、こういう発言をすると、そういう気狂い人からすれば私も「ネトウヨ・右翼」とみなされるらしい。
アホくさ!
今、安倍陣営が日本を奪還するために戦っているのは事実だと思います。日本国・日本人としての歴史・伝統を含めた誇りを守り、次世代に繋ぐために私たち日本国民も声をあげて戦わなければならない時が既に来ています。
小さな処からコツコツと!頑張りましょう!






