AYA
昨夜はトリオ会でしたん
今回のお店は「京町恋しずく」とかいうオシャレ感満載でお料理も和な感じの私好みのお店でした
カクテルも桜ベースとか抹茶ベースとか素敵~

いつも通りトリオ会は盛り上がる下ネタから職場の話やら

話がつきない~笑い過ぎてハラ痛い~
デザートも食べてお腹いっぱいだし
って、
そんな中何が1番ビックリしたかって…
ずっと接客してくれた店長風味の30代半ばかと思われる男性がいたんだけど。
ぶっちゃけ私はひそかに同高の男の子に似てるっちゃー似てるなぁ

って思ってたけど、明らかに私より年上だしまさかこんな所で働いてると思わないし、普通に接してたら
帰り際に
「あのぅ…大○東高校に居ましたよね?!」
「………」






えっー!!!まさかまさかの似てると思っていた同高の○野クンでした。
私は驚きのあまり
「○野クンだよね
へっ何やってるの
…何やってるの?」
へっ何やってるの
…何やってるの?」しか言えなくて。
向こうとしては、
何って働いてるんだよ。
何回もテーブル行っただろうが。
て感じだっただろうけど
ぶっちゃけ絶対に年上に見えたから…まさかまさかのまさかでビックリしまくった



でもKYOKOは彼に
「知り合いならサービスしてくれればよかったのに」
とか何とまぁ図々しい事言うし
高校時代私はとても優等生だったんだから、そんな下品な事言わんといてー(泣)
ってか、
あの落ち着きっぷりは何なんだ?!
とても同じ年には見えなかった。
私ニーハイソックスとかはいてる場合じゃないのかしら

でも、私は彼が落ち着き過ぎてわからなかったけど、彼は私だと確信して声をかけてきた=高校の時から何ら変わってない…
素敵じゃん

私の辞書に「落ち着く」という言葉は必要ないしね~
