ポリトラックはわからない

【美浦トレセン】

南Bウッド
5F64秒が好アップ時計ショック!目安。なかなか出ないよね


南Dダート
6F67~68秒→3F40秒切りで水準以上合格


北Cダート(南Dよりやや速い)
6F65秒→3F38秒で合格


北Bダート
時計かかる特に1Fは異常


美浦坂路(1/3は平坦、高低差17m)
時計出る
5F50秒51秒出る49秒も
3F37秒で合格36秒で好時計


………………………………
【栗東トレセン】

Cウッド
長めを追うので美浦より時計かかる
6F80秒→5F64秒→3F38秒くらいなら好時計の部類


B、Eダートは速いタイムでる
E は特に速い
6F77秒→5F63秒程度は軽く出る


栗東・芝は美浦より全然速い
条件クラスでも6F72秒→5F59秒→3F34秒→→1F10秒台なんてことある


栗東坂路
(文字通り全編に渡り坂道、高低差32m)

4F52秒53秒くらいが好時計水準だが
55秒56秒くらいでも終い重点に上がりを伸ばしてくるケースあり
ラスト1F12秒台が、より目安


(この坂路が競走馬の西高東低状態を作り出した
最大要素と言われる

あと栗東の方が狭いから馬が折り合いに慣れたり
普通の移動道でも起伏があって自然に足腰鍛えられるとか

美浦の水より全然美味しくて栗東留学した美浦の馬はガンガン水飲むんだとか…)

らしい。なるほど

目安は目安で
(参考文献『◎印を打つ』長谷川仁志)