苫小牧の旅。(珍しく1話完結(笑)) | maruko☆blog

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こんにちは。まるこです。

今回G.W苫小牧に行って来ました。


日帰りの苫小牧の旅。

伊達市までしか行った事のないまるこ家。

テンションあがるぅ~《*≧∀≦》(笑)

てな、感じで旅はスタートしました。




室蘭入って見つけちゃいました(笑)

勿論、小劇場始まり始まり~♪

レインボーブリッジ封鎖出来ません!!

織田裕二バリにまるこは真顔でいい放つ。

こまるこ、バカ笑い!!


いやいやいや~(笑)

芦田愛菜と一緒だから!!

こまるこに突っ込まれる。





じゃん。白老。

北海道民は必ず歌えるあの歌、大合唱。

登別熊牧場のテーマソング。

二人交互にラッパー並みに歌い上げる。

勿論、アーイエーの際は右手を軽く握り、

腕を軽く上げてみる。


順調、順調。


苫小牧入って、

まるこはふと悪い予感に襲われる。

迷えば困るから、道聞いてくる!!

こまるこを車内に置きお店に走る。

まるこ

すみませ~ん!!

○○○に行くには、

どう行けばいいですかぁ~(´・ω・`)?


客、びくつく。


店員、目が点…


おかしい…何か…おかしい…( ; ゜Д゜)


恐る恐る店内を見渡す…


。(;°皿°)裸女子のDVDがズラリ…


使用済みパン○ィー!?((>д<))


店のチョイスを間違えた!!


店員さんは親切に道案内をしてくれるが、

まるこの頭の中は真っ白。

右から左に話を聞き流し、 店を去る。


取りあえずは右らしい。

慌てるまるこを見て、こまるこは心配する。

いやいやいや、大人の事情です。

伝わらない言い訳にこまるこは不思議な顔。


そのあとすぐに目的地に着きましたが、

動揺を隠しきれない。




大好きな阿部選手の真似をし買ってみたが、

店員にはこまるこが飲むものだと思われ、

曲がるストローを渡される…( ; ゜Д゜)


美味しかったです。なんとかフラペチーノ。


行きで4時間かかったのに、

こまるこは帰りの車内で、

禁断の一言をいい放つ。


早く家に帰りたいなぁ…・°・(ノД`)・°・


あ…あ~ん!?( ̄□ ̄;)!!


帰り道、こまるこをずっとなだめ、

必死に運転したまるこでした。


おしまい。