モラトリアムの延命 -54ページ目

雑記


海外バンドELECTRIC EEL SHOCKの来日公演の対バンが50回転ズとモ―サムでチケ3000円。
行くしかないだろどう考えても。

近所のブックオフで1000円だったからミッシェルのギヤブルースのスコア購入。
遠のく単位。

どうにも倦怠感。

何かふとした瞬間にしめつけられるような感覚になるのは、多分自分がいなきゃいけない場所の喪失によるもの。
奪われたわけでもないので取り戻すだとかそういうものでもない。結局は進まなきゃあかんだけ。
果たしてまた成長出来るのか。
賢くはなりたくないんだけど。

とりあえずくるりを聞くたびに泣きそうになるようじゃあダメだ笑


人のためにできることはあっても 人のために生きることができない

これはその通り。


事変の母国情緒の
誰かが勝てば 誰かが負ける 浮世は忙しい

の忙しいって言葉づかいが物凄い好き。
あの曲の雰囲気にぴったりで、なおかつ的確に表現できてると思う。
浮世にはうんざりだとかじゃなくて、忙しいって表現。
とても素敵だと思う。

ピアノのあるロックンロールで踊りたい。

ダンスと花束。

タイトルに意味はありません。

しいて言うなら花束って言葉の感覚をどうにかして自分の中にあるものの比喩に使えないかってうんなんか言ってて自分でもよくわからん。
俺の中を言葉であらわすときっと下水道とか埋立地とかそんなんばっかだから何か華やかさを取り入れたいねって。


でも花束より1本のタンポポみたいな生き方がいいなぁ。


深夜のわけわからないテンションでお送りしてます。
というか妙に頭が冴えて、考えごとがはかどる。
レポートはやってもいないのに。

よく、まぁ世界は広いからさ!って言葉があるけど、多分そういうことに悩んでる人は、世界の広さに対する自分の歩幅の小ささに悩んでるんじゃないかなあ、ほんとは。

てか昨日の日記コメントつきすぎだよね。
誰一人として俺の体調を心配せずアイデンティティを否定しまくってるところがさすがだよね君たち。
夏休み思う存分お前らの言動にツッコミ入れ続けるからな。
最近自分のツッコミに限界を感じます。テンポの使い方を変えてみようか思案中。
ほんとどーでもいいことしか考えてねーな俺www


JUDEってほんとすごい。
アクセルはじめて聞いたのはオープンキャンパス行くためにのった千歳行きの朝のバスで。
情景はいまだに覚えてる。
あれも忘れられない曲。

経済学うぜーって思い続けてて、今日ちょっと教科書読んでみたら、ひょっとして授業がつまらないだけで(というか1限だから遅刻せず行けるわけもなくて)教科書はそこまでつまらなくないかもしれない。
でも180ページは多いから嫌だ。

統計入門が思ったより楽らしい。解入は問題似たの配られるし。
政基礎と経入とフラ語か。
最悪政基礎は落としてもいーや←

とりあえず理系人間としては授業は苦手分野が多いです。
でも理系大変そうなので文系選んだことに全く後悔はしてません。
のんびり生きるのが俺に一番あってます。

試験終わったら1週間くらいの間にやることが結構、、、
バイトもあるし、フラ語でなんかしたいし、おかっちと飯食いたいし、長崎とも遊ばなきゃだし、靴と眼鏡買いたいし、久々おもいっきりダーツしたいし。
だれか今度息抜きにダーツしようよ。お金ないけど。

最近なんか妙に解脱しそうな自分が怖いよ。
なんか物的欲求が増えるかわりに生理的欲求が減ってきている気がするよ。
とりあえず誰かと朝まで自分の立ち位置について話したいよ。
別に病んではいないよ、やんだら日記とか書かないで引きこもる子だよ



文章が面白い人間に憧れる。

後は自分の間をつくれる人。

不幸とは、愛とは、何か。

同じものなのかもしれない、わけがない。認めない。
多分今大事なことはレポートを書くことなんだろう。

2009/07/16

何がわからないのかがわからない世界が歪んでいるのは僕の仕業かもしれないだから見えないし疲れだけが残る僕はひとり僕はひとり



歌った歌が 彼女に届くなら
死ねる