EDWIN503 WINTER PARTY 2008 前半 | bean paste ball

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あんこだまの日常と非日常

夕方に放送のあったBREAKERZ出演のラジオ

「bayfm Holiday Special EDWIN503 WINTER PARTY 2008」

よかったらどうぞ。後半、続きはまた、後ほど・・・



司:ここからのゲストはこの方々、BREAKERZ。

D・A・S:よろしくお願いしや~す。

司:じゃあ、おひとりずつ、自己紹介お願いします。

D:えー。ボーカルDAIGOです。よろしくお願いしまうぃっしゅ。

A:はい。ギターのAKIHIDEです。よろしくお願いしまーす。

S:ギターのSHINPEIです。お願いします~。

司:はい。というBREAKERZのみなさんですが、SUMMER Specialに続き、WINTET PARTYにもご登場です。今日はこれから一足早いWINTER PARTYをみんなと一緒に盛り上げていきたいと思いますので、みんなもお願いしますね。BREAKERZのみなさんもお願いします。

D・A・S:お願いします。

司:さあ、じゃあ、いきなりなんですが、DAIGOさん。

D:はい

司:はい。最近、人から言われて嬉しかったことありますね。

D:はい、はい、はい。あります。

司:それは、一体、何なのか、教えてください。

D:それは、えっと、120点

司:120点?

D:はい。

司:それはどんな時に誰に言われた言葉なんですか。

D:これはね、話すと、ちと、長くなるんで…

司:じゃ、完結にいきましょうか。

D:でも、短くしようと思えば出来るんでぇ

司:あ。そうですか(笑)

D:ええ。

司:じゃあ。あの適度な感じで

D:そうっすね。いやー、あのー、今、学祭でね、あの、トークで、トークショーでね。俺、一人でちっとね、やってんっすよね。

司:やってんっすよね。

D:そう。ミュージシャンなのにトークショーっていうのが、またね、いい感じですけどね。

司:(笑)いい感じですね。

D:で、楽しいんですけど、それも。それで、学祭の実行委員のね、その~、いるじゃないすか、スタッフさんが。その~、なんつーの、その大学の生徒さんていうか。その生徒さんにずっとついてくれる人とかがいて、それがまあ、ある学校で、まあ、あの~、女子のね、大学生の子がついてくれてて、まあ、そのトークショーが終わった後に「今日どうだった?よかった?」みたいな感じで聞いてて、「何点だった?」って言ったら、「120点でした」って言われて、その後、笑顔で言った後に「ふーぅっ」って泣き始めちゃったんですよ。それが、なんかこう、青春を感じて、すごい、ほっこりしてね。

司:ほっこりした!

D:ええ。やっぱ、こう人生でさ、なんつーんすか、学祭とかって、そんなないじゃないですか。

司:そうですね。

D:ねえ。すごい、こう1回にかける意気込みを感じて、すごい、だから、その、思い出の1ページにね、刻まれたっていうのが嬉しいなと思ってね。

司:やあ、でも、学生さんに言われた120点っていう言葉をこれだけのビックスターであるDAIGOさんがこれだけ嬉しいっていうのもこれまた、素敵なことですよね。

D:いやいや。ビックスターなんかじゃないっすよ。

司:ないっすか。(笑)

D:ええ

司:いや、でも非常に、あのね、あのヒューマンなあったかいお人柄が感じられるコメントだったんじゃないですか?

会場:拍手

司:さあ。いきなり、DAIGOさんに聞いちゃいましたが、そんなBREAKERZと言えば、やはり、11月26日 NEWアルバム BIG BANG!がリリースされることです。

会場:拍手

司:BREAKERZの結成は2007年の4月ですよね。

D:そうっすね。

司:そうっすね。

S:まだ、1年半くらいっすね。

司:そうですね。SHINPEIさん。

S:はい。SHINPEIでーす。

会場:笑

D:いやー。俺に手、振られても困るんですけどね。

S:なんか、いたの?みたいな顔してますね。

D:いやいや。

司:いや、今、DAIGOさんが「そうっすね」って言った後、SHINPEIさんとちょっと目が合ってたら、僕も入ろうっかなーって感じで、ゆっくり入っていらしたんですよね。

はい。そうなんです。2007年4月に結成されましたが、既に3枚目のアルバムとなりますね。今回。これ、そうとう早いペースの曲作りが進んでるなという感じがするんですが、こう、バンドの創作意欲っていうのが、相当、今、良い時期にきてるってことなんですかね?

A:まあ。でも、昔から創作意欲はすごいあるバンドなんですよ。だから、逆に創作意欲ありすぎて、アルバムも気付いたら3枚目になってしまったというか。

司:創作意欲がありすぎてということですけども、それはみなさん、感じてくれてますか?

会場:拍手

司:はい。えー、そんなですね、NEWアルバム…

会場:笑

司:どうした?何?

D:いやいや。1回、1回なんか、レスポンスを求めるんだなと思って。

司:だって、だって、いや、やっぱりね、やっぱり、会場のみなさんも、こう、何か、一緒に会話しているようなね。

D:ああ、なるほど。

司:そんな感じがいいかなと思って。

D:ああ、さすが

司:私、ほら、あのキューピットなんで。私が所詮、つなげ役なんで

D:いやいやいや

司:みなさんもどんどん、どんどん、入ってきてください。大丈夫ですね。

D:はい。

司:入られるのはOKですか。

D:入る?

会場:笑

D:入るって?(笑)どんな感じですか?

司:(笑)あの~。まあ。だから。

D:なんか急に、私は、BREAKERZはとか言って。入りにくいじゃないですか。それ。

会場・S?:笑

S:いいすっねぇ

司:まあ。繋がった感じでやっていきたいなと。

D:まあ、盛り上がった感じってことですよね。

司:そうです。そうです。大丈夫ですね。

D・会場:いぇーい(拍手)

司:ありがとうございます。

S?:ありがとう。

司:さあ、ではですね、NEWアルバムの話をしてたんですね。

D:はい。

司:NEWアルバム BEH BANG!ですが、これ、せっかくですから、3人にそれぞれ、キャッチコピーをつけていただきたいと思います。それでは、まず、AKIHIDEさんからどうぞ。

A:はい。(笑)「真のファーストアルバム」

司:真のファーストアルバム

A:はい。

司:気合いが感じられますね。「真のファーストアルバム」です。

A:はい。(笑)

司:これは?

A:あの、まあ、さきほど、話しにあったように3枚目にはなるんですけども、僕たち、結成とデビューがほぼ、同時期というか、やっぱ、バンドってある程度歴史も必要だったりするじゃないですか。もちろん、1作、1作、すごい一生懸命作ってたんですけど、この3枚目になってバンド間の信頼感も増して、これぞBREAKERZ、名刺ですみたいなアルバムが今回、この3枚目のBIG BANG!でできたかなと思うんで。そういう意味で真のファーストアルバム、名づけたということです。

司:なるほど。この真のファーストアルバムといいう思いをですね、ぜひ、みなさん、11月26日にリリースされましたら、受け取っていただいたいと思います。じゃあ、続いてキャッチコピー、SHINPEIさん、お願いします。

S:はいはい。えー、「この1枚で音楽シーンに大爆発が起こる」

司:キャッチコピーらしい、キャッチコピーですね。

会場:拍手

S:がんばりました。ありがとう。

司:レコード会社の社員になれそうなキャッチコピーですね。

S:まあ。そうっすね。まあ、もし、BREAKERZがどうにかなっちゃったら、俺、次は社員かなみたいな。

司・会場:笑

S:あ、今、そういう話じゃないっすね。

司:いや、でもね、非常にキャッチコピーらしい素晴らしいタイトルがでました。

S:はい。

司:じゃあ、DAIGOさん、お願いいたします。

D:はい。僕は、「ガチで激熱なロックな聴きやすいアルバム」

会場:笑

司:いいね。DAIGOさんらしいですね。ガチで激熱なロックな、ながふたつですね。ロックな聴きやすいアルバム

D:はい

司:これは、やっぱり大事なことですよね。アルバムを作る際に。

D:ま、やっぱりぃ、ロックにこだわってますけど、なんか、こう聴きやすい方がね、いいんじゃないっすか。すごくポップなんで、なんか、こう聴きやすいんじゃないかなと思って。

司:はい

D:思ってます。

司:あ、思ってます。(笑)いや、でも、あの、私もアルバム、ちょっよ、いち早く聴かせていただきましたが、すごくバリエーションにとんだ、ものすごい、ガッツン、ロックいってるようなものもあれば、ポップで身近に感じられるものもあり、いろんなBREAKERZの表情をみせてくれているアルバムに仕上がってますね。

D:そうっすね。もう、そのとおりっすよ。ホントに。

司:そうですか。

D:ええ

司:あー。よかった。言ってよかった。

D:ホントにだから、すごいね、BREAKERZらしい感じもあれば、おお、こういうのもやっちゃうみたいのもあればね、すごいね、だから飽きないね、自信作できましたね。

司:できましたね。

D:僕たちの。はい。

司:これが、さっきの「真のファーストアルバム」って言葉にも繋がりますね。

A:まさしくそうですね。

司:まさしくそうですね。

A:はい。うん。

司:そして、そこで、SHINPEIさんのキャッチコピーが集れるわけですね。

S:上手くまとめていただきましたね。ありがとうございます。

司:「この1枚で音楽シーンに大爆発が起こる」 そうですね。

S:(街頭宣伝風な口調で)BREAKERZ、BREAKERZでございます。

会場:拍手

司:では早速、そんな11月26日にリリースされますBREAKERZ待望のNEWアルバム BIG BANG!から1曲目に収録されているガンガンきているこの曲、お届したいと思います。曲紹介お願いできますでしょうか。

D:はい。それじゃ、BREAKERZで「BIG BANG!」


司:お送りしたのは、11月26日にリリースされますNEWアルバム BIG BANG!からBREAKERZで1曲目に収録されたTitle track tune BIG BANG!でした。