さて、初日から1週間後の29日。東京は2公演目。
この日は寒かったし、開場前に雨がざーざーで…
デカいスタンディングの開場での悪天候は厳しいですね。
各バンドの出演や内容は同じなので、29日と30日は違ってところをUPしていこうと思います。
2008.9.29 Zepp Tokyo
この日のOA的映像でコケるのはSHUSE。
そうです。「師匠」です。
「師匠がいないと~涙」は、YUKIちゃんだっけか?
下手のアッキーはオタクだったかな?
そして、BREAKERZ。
この日のMCは新曲のランキングのお話など。
LIVE内容は初日と同じ。
スペシャルダンサーが、おもしろいわー
次の機材チェンジ中は、yasuと淳士。
淳士が歌って、「ジュン!ジューン!」とユッキー登場。
会場ごとにすこしずつ、違っているはずなんだけど、記憶がぁ・・・
この日はHEY!×3の生があったから、BREAKERZはこのあと、しばらくいなくなります。
お侍さん。衣装が22日と違ってた。
ちゃんとお揃いの衣装を何パターンも作っていて、楽しいね。
そして、次の変換時間の担当は、yasuとYUKIちゃん。
DAIGOがいないので、○室くんができないということで、愛のバカを歌ってくれました。
♪愛のバカ♪のところは会場内の皆で歌うという内容で!
これはこれで楽しかった。
DAIGOファンはちょと残念だったと思いますが・・・
そして、BULL ZEICHEN88 があって・・・
変換時間はどうなの?と思ったら、AKIちゃんいました!
生放送はDAIGOに任せて、AKIは演奏後、戻ってきてたんですね。
ちゃんとバンギャ姿でした。
SHUちゃんはAKIが間に合わなかった、一人でやることになっていたみたいで、準備をSHUSEがしたらしいです。
22日はAKIがメモ紙をニーハイからとりだしましたが、今回はSHUSEが同じことを。
キャーと言われ、スワッピングで一番の盛り上がりとご満悦でしたね。
そして、そのメモ紙、22日のAKIはプリントアウトした紙を読み上げていましたが、師匠が手書きです(笑)
しかも、クラッシックロックジャムのスケジュールの裏紙!
AKIが「SHUSEさん、手書きじゃないですかあ。こんな大事なものに書いて~」とウケてました。
そんなAKIに「大事もんやから、無くさないだろ」だって。さすが師匠(笑)
29日は、コンビ名メーカー でした。
で、ダスター3があって
DAIGOが担当してたところですが、29日はなく…
代わりに映像が流れました。
上手にいて、スピーカー正面に近い位置だったので、音割れがすごいのと、斜めからみてるから、映像もみにくところがあって、よくわからないところが多かったのですが、オタク達が言い争いをしてるネタ?でした。
なんか、おもしろかったけど、わかったない部分も多かったので、きっと、どなたかがくわしいことをUPしてると思いますので、探してくださいませ。
そして、最後、Acid Black Cherryで楽しく終わりました。
29日、記憶が飛び過ぎですね![]()