テストのはずがコーチングセッション? | 【自分を認めて自分を味方に】 パワーストーン×コーチングで あなたの望む未来を現実化‼︎

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パワーストーンカウンセリング×コーチングでお客様のなりたい未来を現実化するサポートをしているエンカレッジ 中澤由加里のブログです。

職場の人間関係改善コーチの中澤ゆかりです。
いつもありがとうございます(o^^o)



その日はプロコーチのためのテストを受けるつもりで
朝からソワソワしていました。

でも、フキコ先生に私の口癖で気になる事があるから
テストは次回にしましょうと言われ(*_*;

「自分で気づいてないかもだけど怒られるってよく言ってるよね」
と言われて…‥

ドキッとしました。
悪戯を見つかった子どものような気分になりました。
自分で気がついていましたが、どうする事も出来ずにいたことでした。

気をつけて使わないようにしていたはずなのにと思い、聞いてみると
使い方に違和感があると言われてしまいました。

普通は心配だとか不安だよねという表現になるところが
全て怒られると表現していると…‥。

全く無意識でした。

何故、怒られるという言葉を使うのか?
自分に問いかけてみる。

1人では絶対に無理な作業もコーチとともに考えるという体験は勇気が出ます。

そしてそこで出た答えが私のこれからの人生には不必要なものだったので、
修正、定着させるために具体的な行動計画をたててもらいました。

怒られる!を100%手放した訳では無く今も実践中ですが、
私の行動、思考は確実に変わりました。

行動力があって、パワフルだよね!と言ってもらえる私になれたのはこの
“怒られる”を手放したおかげです。

まだ、時々ふっと出てくる時もありますが、そんな自分にもOKが出せる私にもなれました。

”私も絶対プロコーチとして活動する"

と心に誓ったのはこの体験があったからだと思います。

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