朝永皓乙の耳に残るは君の声 -133ページ目

三時間睡眠

さすがに眠いです(ρд-)zZZ




今日はPuremenのPV撮影!
でも、僕はバイトなので昨日のレッスンが終わってから夜中の3時まで打ち合わせ。
詰めれる限り詰めたんで、多分大丈夫だと思うんですが、不安。


完成するまでは不安なものです、いつだって←


仕事しよ!


*ゆきと*

例えば、

絶対に自分が満足いかないだろうなって予感がするものには手は出せないようなもので、

要するにはチキンな訳で、

手を出してないものがある訳で、

でも、そろそろ観念しようかとも思う訳で、

見る度に迷う訳で、




ラピスラズリの入った顔料(油絵の具)



高すぎて手は出せない訳で。




アレを下地に使うなんて





羨ましい!←





度胸と腕と余裕が欲しい(真顔)






あと、20号キャンバスを置くスペース




さっきリュックを全開にして歩いてたら、後ろから開いてますよって言われました。
親切な方です。
照れた顔が好印象でした←
きっといい人だと思います。
捨て犬とか放っておけない人なんだと思います。
お年寄りが歩道橋で大変そうなら荷物を持っちゃうような人だと思います。
勝手にそんな想像をしました。



しかし、まぁ僕はもう少し慎重になるべきであって云々。

慎みとか恥じらいって大事ですよね←



靴下を脱ぐべきか

靴擦れを守るべきか

それが問題だ。

痛いのも嫌ですが、格好悪いのも嫌ですね。


ここはそう、きっと


絆創膏の出番!←





*ゆきと*

取り留めなく書いてみるのです。

いあ、失礼。
日頃から考えながら文章を打つのは稀です。
意外と直感と本能で生きてますが、何か?←
考えると出遅れるから嫌なんだもん。
動きながら考えるか、動きながら記憶してあとで考えます。



だから、地雷踏むんですけど←


靴づれが痛いです。

最初に言っておく、オチなんてない←


何か色々やってみて思ったんですけど、僕、多分内圧の掛け方が判ってないんだと思います。
時々出来てるみたいなんですけど、喋りながら持続出来ないので、癖付けする前に、理解しないとダメなのかも。
散々教えてもらってるんですけどね。
大器晩成なんです←(…)

コップに水を貯めるように気付いたら溜まってるんでも良いのかな?
人間、急には変われません←
まぁ、やろう。それはそれとして。


後ろの人がやたら寄り掛かって来るのですが、肘を構えてはダメですか?
ダメですよね、そうですね。


整体に行ってから背中が平らです。
背骨が若干外に浮いてるのですが、筋肉薄い人はみんなそうだと思います。
今までそこを筋肉が凝ってガードしてたみたいで、今、畳で仰向けになったり背中を丸めると背中がゴリゴリします。

地味に痛い。
あ、ちなみに触ると骨の継ぎ目が判るので今度どの骨が何番腰椎か探してみようと思います。



電車乗り換えたら空いてる!
涼しい~得意げラブラブ
昨日は電車が暑すぎて気持ち悪くないました。
ちかてつはさんけつ←


桜が好きなんですよ。
いや、花全般に好きですが、ゆきとは向日葵よりはすすきとか紅葉の方が雰囲気が合うそうです。
秋生まれだから?
朝顔は好きですよ。あと、月下美人とか雛菊とか。
で、話し戻して桜の話を書いてるんですけど、これをどういった媒体に興すのかを悩んでます。
ショートフィルムがベストな気がするなぁ…。


ジーンズを自分でショートパンツにすると、ポケットの方が長くて下からポケット見える人がいるじゃないですか?
あれは新しいオシャレですか?
それともウッカリなんですか?

関係ないですけど、ライダーの人がジーンズの上に履いてる、革のズボン?あれが好きです。
ウェスタンな感じがして可愛いですよね。


ゆきとの脳内は常にどうでもいいようなことも含めて回っています←


あ、でも、花のイメージは良いな。
前回は未成熟っていう前提があっての写真だから、今度は逆に溢れるほど豊かなイメージも良いかもしれない。
腐る寸前が一番甘くて薫りが良いって言うし。
生々しさとか人間らしさを極限まで削るのも良いけど、そういうものを一まとめにして丸呑みしてるのも良いな。
両極端なんですよね。
純粋さ、透明、光、無機質、そういうイメージの対極だから、毒々しいくらいが丁度良いかも。

フツウも良いけどね。
普通って一番難しいよね。

主観に左右されるものに正解なんてないのかもしれない。
自分が良いと思って、ある程度周りが認めてくれる良いものか、
周りが認めなくても自分が至上だと思うものか。

折り合いと妥協を付けるのが下手なゆきとです。

高校時代、何度もやり直して提出期限破ったことか←
仕事じゃないからだからこそ、自由だったな、と懐かしく思います。ふむ。




本当、収集着かなくなって来たんだけど、良いよね?

オチなんてないよ。

もうすぐ駅に着くのでこの辺で!


リベラの歌は凄い落ち着くんですけど、動きが鈍くなって危険です爆弾!←


*ゆきと*

嫌いなんです

雷が←


光る度にビクってしてしまうので、恐さを紛らわすためにDVDみてます、パソコンで←



雷落ちたらどうしようショック!


パソコンの心配より火事の心配をしてみます。


いざという時、何を持ってきますか?



…パソコン?←



冗談さておき。


阿修羅城の瞳を見ました!

天空に聳える逆しまの城。
輪廻転生の輪から外れた救世主の再誕。
蠱毒の一族。
恋が積もれば淵となる、恋が淵には鬼が棲む。

色々思い出します。

ちょいちょい引っ掛かるので何度も巻き戻してたら時間が掛かりました←
抜刀斎の下りとか特に←


般若の面って女の人なんですよね。
面の中で、嫉妬に狂った女性の目の表現に怩眼ってあるんですが、綺麗なんですけど嘘寒くて怖いw
天海祐希さんの目は本当に印象的でした。


全体を通して情の話しです。

結局、相手に対する情が強すぎて歪んでいく。
それでも、真っ直ぐに向けつづけるから、行為は歪んだものなんだけど底意は凄い純粋なものなんだな、と。



邪空が最終的に可愛かったです。
悪役なのに、脆かったり純粋だったりする部分が見えちゃうとそのギャップにときめくゆきとです←

や、普通に恰好良いんですよ。
自分の生き様のために全て捨てて外道に堕ちてもしぶとく生きて、師匠や兄弟分の幼なじみを切り捨ても、ひたすらに力を求めて。
自分を謀った師匠や自分を置いて姿を消した幼なじみに報復することしか考えてなかったのに、いざ幼なじみに勝てずに自分が死ぬってなった時、殺そうとしてた幼なじみを、寂しいからって道連れにしようとして。

どんだけ主人公好きなんだよっていう←

なんか、横恋慕がいっぱいあるお芝居でした。

最終的に恋も友情も憧れも独占欲の根幹は同じで、気持ちが強すぎて裏返るととんでもなくまがまがしい。
紙一重ですね。


あと、縁?えみしかな?
見鬼が可愛かった。
鬼の姿をしてるけど、鬼でも人でもないから、誰も手伝わないっていう、とてもフリーダム←
予知者だとすると、弥勒なのかもなぁ…。
鬼を救うものは人の姿を為して、人の生を吸い、
逆に人を救うものは鬼の姿をして鬼の生を喰らうか、と。

生きてるものは欲深いから、そういうものとは隔絶された空気感があって、お人形みたいで雰囲気があった。

あんなに淡々としてるのに不思議な存在感。

周りが生き生きしてるからの差?


演劇って奥が深いですニコニコ


あ、雷止んだかも!
よかったぁニコニコアップ


*ゆきと*

続・筋肉痛

地味に痛いです、おはようございます、ゆきとです。

体が治そうと必死で眠気に勝てません←

ウトウトしつつ行ってきます。

雨の日は眠気倍増(ρд-)zZZ



*ゆきと*