薄氷を踏む | 朝永皓乙の耳に残るは君の声

薄氷を踏む

今年初、水溜まりに氷が張っていました。
昨日は霙からちらほらと雪に変わり。
今朝方も雪予報でした。


もうすぐ年の瀬です。

来年から新しいことを始める予定です。

何事も、勉強にはなります。
先達がいれば、どんな人でも学ぶべきモノはあるそうです。


それが何か、気付くことさえ出来れば。


幸い、そんな上から目線をしなくとも、教わることは多いわけで。

人に構われている内は華だな、と。



幸せはその辺にいつも転がってたりします、僕の場合は。


気付けるかどうかだけの差。

やったことがないのもあるんですが、やはり新しい環境はちょっと後込みします。
でも、自分で発破をかけないと、自分の人生は他の誰でもなく自分が責任を持つものだと思ってます。

幸せも哀しみも自分だけのモノだから。

自分くらいは全部好きでいても良いと思うのです。

緊張感が半端じゃないんですがね←

やる前に折れても、仕方ないのでやります。

*ゆきと*