放浪中 | 朝永皓乙の耳に残るは君の声

放浪中

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色々とあるものですが、
人生に指標なんてないし、人それぞれアプローチは違うし、同じ事をしても結果は違うかもしれないし。


最終的に自分が頑張らないとなんですよね。


迷子ではありますが、道は外してないと思います。


ただ、捨てるものを決めあぐねてるだけです。

2兎を追ったら漁夫の利で3兎も得ちゃったらなんてステキ!

なぁんて考えたりもしますが。


一番大事なものって、やっぱり選べない優柔不断な僕です。


同居人が手を打撲したそうですが、不安感が拭えず舞台を見に行く(というか、客席着いてから知った)僕は、間違いなく人で無しだと思います。

あぁぁ、ダメだ、ネガティブスパイラル、イクナイ!(>_<)あせる


親や周りの人が願う人並みの幸福と、僕が望む幸福の相違点。


妥協案なんて見出だしたくない本音。


何を選んでも後悔しない未来なんてないんだと思いますが、

自分が好きだと胸を張れない選択は、したくないなと思う25才の夏。


皆さん満喫してますか?


昔は夢があった。

とか、

大人になるのは夢を諦めることだ、


なんて、達観したことは言いたくないのです。



我が儘ですかね。


我が儘でしょうが、ぶっちゃければ本音です。


迷わないなんて無理なことかもと思いつつ。

成長する糧なんだとも思います。


ゆきとは永遠の19才ですラブラブ

なんて言えないので、いっぱい考えて悩んで一歩づつ歩けば良いです。

大人の女の声は、やっぱり大人の女にならないといけないのでしょうね。

んー…まぁ、いい女の目標はうちの母親なんですがね。

とりあえず、同居人には病院に行ってもらいます。

(やっぱり帰らないのです←)


うーん、ゴメンあせる

では!そろそろ始まるのでおしまい!


*ゆきと*