冬景色! | 朝永皓乙の耳に残るは君の声

冬景色!

駅まで歩く道端


キラキラと白く光る何かがあったので、ジッと見てみると、
昨日降った雨が細かな結晶になって凍ってました。

霜柱を踏むのが好きで、子供の時はよく日陰をわざと踏んで歩きました。
大人になってからは、やっぱり時間に追われている事が多いです。

時々、フッと感じる距離は、中学生の会話とか聞いても思いますね。
あのくらいの時はあんな喋り方してたなぁって。

白いままいることも、
何かに染まることも、
何色かを作ることも、


それはそれでそれなりに、
きっと大変な事ってあるよねニコニコ


変わらないことが偉いとも、
変わることが全て良いことだとも思わないけれど。


変えたいと思えば変わらないことはないと思う。


て言うことで、課題克服中です。

カメの本気を見せるですよ(`・ω・´)キリッ★


先は長いし、道は遠いけど歩き続ける限りは終わりじゃないし。

良いんじゃない?

マイペースに頑張りますニコニコ



昨日、今、稽古中のドラマCDの仲間で集まって、色々と話しました。
水滸伝の資料は中々集まらないので、Wikiったりググったりしてたんですが、メンバーの一人がイラスト付きでストーリーの詳細を解説してくれました。
絵が上手でストーリーの流れとか、キャラクターとかザックリ理解ニコニコ
助かりますラブラブ


が!


やっぱり思想が違うからか、行動する心理的な背景が謎←


同じ思想ならある程度補完できるんですけど、

自分の常識が他人にも常識かといえば、そういう訳でもないので。


なぜ、こうなった←


っていう展開が多々ガーン

ひゃーあせる掛け合いの前に、原作小説が手に入れば良いんですが、どこを探しても見つからないんですよねあせる

国立図書館って、土日やってたかなぁ…?



*ゆきと*