嬉々
一昨日の撮影の写真、先にちょこっと頂きましたん
やっぱりプロのカメラマンに撮ってもらうのって、自分のモチベーションが全然違う感じです。
こんな顔するんだなーって、自分でも驚くぐらいで、でも、そんな自分も嫌いじゃないよw
ていうか、好きですw←
まぁ、でも本当、空気感てカメラマンと被写体の双方で作るものだから、お互いの波長を感じてすり合わせていくようなもので、気持ちいい時はめちゃくちゃ気持ちいいんですよ。
あ、変態っぽいですか?
失礼(笑)
でも、そういう風に気持ちが上がってないと、僕きっとこんな表情はしてませんね←
写真の腕を抜きにしても、吉兼さんは色彩感覚とかフレームのスペース感とか、遠近の見せ方とか全体の印象が美術的で、油彩を描いてた僕としては物凄い好みです。
カメラを向けて来るときも邪念を感じないし←プロだなぁって感じますね。
勿論、写真見ていただけば判りますが、本当に良い絵を作る人なんですよね。
だから、安心して写真を撮られてる訳で。
こういう人との繋がりって縁もあるし、本当に貴重ですよねぇ…。
で、うっかり紹介を忘れそうになるんですが、後半でとった写真を一枚!
前半で撮ったのはまだ企業秘密なのでアメンバー限定で後で載せますね~♪

副題は爽健美茶←
髪の雰囲気がちょっと重過ぎるので、あと、金のカラコンしてたんですが、水の反射と太陽光で白目に見えて三白眼に拍車が掛かるので、屋外の時は金は避けようかな。
アップの時は目立たないんですけどね。
あと、つけまつげも繊維が細くて密集してると、太陽光を乱反射するので、目付きが重たく見えるみたい。
垂れ目にするとか、横顔で視線上げてるときは良いけど、正面のショットはアウトギリギリだったので、毛束感があって、もう少し粗めのやつの方が屋外向きですね、きっと。
目付き悪いと思ったら、物理的な問題でしたw
良かった!直せる!嬉しいo(^-^)o♪
色々修正したらば、またリベンジ挑むので、お楽しみに♪
そうそう、WSでずっと響かせられなかったイオウの三つの母音、昨日ようやくOKが貰えました!
嬉しい

体の割には音が深いから大丈夫だろうって!
ゆきとは身長はあるんですが薄っぺらいので、楽器だと…トロンボーンみたいな感じですか?
体格は楽器そのものなんで、ガタイがいい子の方が絶対量は大きく出しやすいらしいです。
でも、どんな楽器だってそれだからこその音色ってあると思うんですよ。
だから、気にしないの←
まずは僕の音を練り上げるのです。
で、次の課題は声量のエネルギー不足と大声イップス克服!
キ タ
体が出せる音の最大値を上げることもそうだし、何よりも台詞に切り替えるとセーブしてしまう意識を取り除くこと。
ここが意外と大変で、自分メンタル弱いなーって感じてしまう部分。
でも、言い訳する前にやろう!
今の限界が低いなら、高くなるようにすれば良いだけだし。
何をしたら良いか判らないよりは、やりたいことがあって作りたいものがあるっていうのは凄い幸福。
やらせてもらえてる環境だって言うのも凄い運と巡り合わせと周りの人達に守られてるって感じる。
私のやってることは自己満足で自分の為だけど、それを見て心を動かされる人がいるから頑張れる。
てか、好きにやっていいよって言ってくれてる周りの人達の心を揺さ振って、楽しんで、喜んでもらいたいっていう欲求もあるの。
人間、自分として生きることに欲深いほうが大成する気がする。
愛されたがりだったり、淋しがり屋だったり、褒められたがりだったり、意固地で泣き虫で人に甘えるの苦手だったり、完璧主義だったり、ワガママぷーだったりして。
逆にそういうなりたい理想がある人の方がストイックに追求できると思って。
っていうか、僕のマイナス面だけど←
でも、僕は僕だし、全部マルっと、僕は自分を信じてるから良いのです(笑)
観客を楽しませるクラウンてファンタジスタだよね♪
そういう器の大きな人になりたい。
皆のためにやるんじゃなくて、皆が笑ってるのが好きでそれを見たいから頑張ってるんだと思う。
僕はまだ中身がお子様なので←他人の為じゃなくて、自分の為なんだけど、でもね、他の人が対象にある方が、自分のモチベーションは維持しやすいとも思う。
見返りとか、そんなんじゃなくて、いっぱいやって、色々やって、それで喜ぶ人がいたら嬉しいし、もっと喜ばせたいって頑張るのだって、悪いことじゃないと思う。
昨日、茶谷さんが、自分が世話になった人に報いたり、喜んでくれる人のためだと思ってた方が、エネルギーを維持できるって話しをしてて、深いなぁ…って思ったので、こんな話しをしました。
自分なりに要約したので、そう言いたかったのか合ってるかは別として。
自分の満足のためだけに出来る事って、結構底が浅いと思う、今日この頃です。
*ゆきと*

やっぱりプロのカメラマンに撮ってもらうのって、自分のモチベーションが全然違う感じです。
こんな顔するんだなーって、自分でも驚くぐらいで、でも、そんな自分も嫌いじゃないよw
ていうか、好きですw←
まぁ、でも本当、空気感てカメラマンと被写体の双方で作るものだから、お互いの波長を感じてすり合わせていくようなもので、気持ちいい時はめちゃくちゃ気持ちいいんですよ。
あ、変態っぽいですか?
失礼(笑)
でも、そういう風に気持ちが上がってないと、僕きっとこんな表情はしてませんね←
写真の腕を抜きにしても、吉兼さんは色彩感覚とかフレームのスペース感とか、遠近の見せ方とか全体の印象が美術的で、油彩を描いてた僕としては物凄い好みです。
カメラを向けて来るときも邪念を感じないし←プロだなぁって感じますね。
勿論、写真見ていただけば判りますが、本当に良い絵を作る人なんですよね。
だから、安心して写真を撮られてる訳で。
こういう人との繋がりって縁もあるし、本当に貴重ですよねぇ…。
で、うっかり紹介を忘れそうになるんですが、後半でとった写真を一枚!
前半で撮ったのはまだ企業秘密なのでアメンバー限定で後で載せますね~♪

副題は爽健美茶←
髪の雰囲気がちょっと重過ぎるので、あと、金のカラコンしてたんですが、水の反射と太陽光で白目に見えて三白眼に拍車が掛かるので、屋外の時は金は避けようかな。
アップの時は目立たないんですけどね。
あと、つけまつげも繊維が細くて密集してると、太陽光を乱反射するので、目付きが重たく見えるみたい。
垂れ目にするとか、横顔で視線上げてるときは良いけど、正面のショットはアウトギリギリだったので、毛束感があって、もう少し粗めのやつの方が屋外向きですね、きっと。
目付き悪いと思ったら、物理的な問題でしたw
良かった!直せる!嬉しいo(^-^)o♪
色々修正したらば、またリベンジ挑むので、お楽しみに♪
そうそう、WSでずっと響かせられなかったイオウの三つの母音、昨日ようやくOKが貰えました!
嬉しい


体の割には音が深いから大丈夫だろうって!
ゆきとは身長はあるんですが薄っぺらいので、楽器だと…トロンボーンみたいな感じですか?
体格は楽器そのものなんで、ガタイがいい子の方が絶対量は大きく出しやすいらしいです。
でも、どんな楽器だってそれだからこその音色ってあると思うんですよ。
だから、気にしないの←
まずは僕の音を練り上げるのです。
で、次の課題は声量のエネルギー不足と大声イップス克服!
キ タ

体が出せる音の最大値を上げることもそうだし、何よりも台詞に切り替えるとセーブしてしまう意識を取り除くこと。
ここが意外と大変で、自分メンタル弱いなーって感じてしまう部分。
でも、言い訳する前にやろう!
今の限界が低いなら、高くなるようにすれば良いだけだし。
何をしたら良いか判らないよりは、やりたいことがあって作りたいものがあるっていうのは凄い幸福。
やらせてもらえてる環境だって言うのも凄い運と巡り合わせと周りの人達に守られてるって感じる。
私のやってることは自己満足で自分の為だけど、それを見て心を動かされる人がいるから頑張れる。
てか、好きにやっていいよって言ってくれてる周りの人達の心を揺さ振って、楽しんで、喜んでもらいたいっていう欲求もあるの。
人間、自分として生きることに欲深いほうが大成する気がする。
愛されたがりだったり、淋しがり屋だったり、褒められたがりだったり、意固地で泣き虫で人に甘えるの苦手だったり、完璧主義だったり、ワガママぷーだったりして。
逆にそういうなりたい理想がある人の方がストイックに追求できると思って。
っていうか、僕のマイナス面だけど←
でも、僕は僕だし、全部マルっと、僕は自分を信じてるから良いのです(笑)
観客を楽しませるクラウンてファンタジスタだよね♪
そういう器の大きな人になりたい。
皆のためにやるんじゃなくて、皆が笑ってるのが好きでそれを見たいから頑張ってるんだと思う。
僕はまだ中身がお子様なので←他人の為じゃなくて、自分の為なんだけど、でもね、他の人が対象にある方が、自分のモチベーションは維持しやすいとも思う。
見返りとか、そんなんじゃなくて、いっぱいやって、色々やって、それで喜ぶ人がいたら嬉しいし、もっと喜ばせたいって頑張るのだって、悪いことじゃないと思う。
昨日、茶谷さんが、自分が世話になった人に報いたり、喜んでくれる人のためだと思ってた方が、エネルギーを維持できるって話しをしてて、深いなぁ…って思ったので、こんな話しをしました。
自分なりに要約したので、そう言いたかったのか合ってるかは別として。
自分の満足のためだけに出来る事って、結構底が浅いと思う、今日この頃です。
*ゆきと*