平成26年の開塾から多数の合格者を輩出
開塾から過去12年の本試験(平成26年~令和7年)で
146名が合格!(約520名の講座利用者のうち)
★★★★★四人に一人以上が合格★★★★★
これが合格するための真の講義の証。
さあ、あなたも合格請負人金子の講義で調査士を目指そう。
令和8年合格コース、リトライコース、模試コース、書式チョイス受講生
募集中!
お問い合わせは下記まで。詳細は左上「合格」扉のバナーをクリック、HPでご確認下さい。
knkclear@gmail.com
お名前とご住所と共にお問い合わせ下さい
戸籍の内容を記録する、戸籍の内容を変更するといった戸籍の手続は役所がする
しかし、私達からお願いされなければ、役所は手続をしないのが基本
私達が届け出る
「子供が生まれたので戸籍に記録を」「結婚したので新しい夫婦の戸籍を作って」「離婚したので戸籍に記録を」「親が亡くなったので戸籍に記録を」と
戸籍制度は、私達の届出があって成り立つ制度だ
届出不要です、戸籍の内容は役所で調べて、きちんと記録しておきます
そんなこと、できるわけがない
「お子さん生まれましたか」「ご結婚されましたか」「離婚していませんか」「ご両親はご存命ですか」と
役所の職員が、定期的に一世帯一世帯を調べるなんて、できるわけがない
登記記録の内容を記録する、登記記録の内容を変更するといった不動産登記の手続は役所がする
しかし、私達からお願いされなければ、役所は手続をしないのが基本
私達が申請する
「建物を新築したので表題登記をしてほしい」「二筆の土地を一筆にしたいので合筆登記をしてほしい」「一筆の土地を二筆にしたいので分筆登記をしてほしい」「建物を取り壊したので滅失登記をしてほしい」と
不動産登記制度は、私達の申請があって成り立つ制度だ
申請不要です、登記記録の内容は登記所で調べて、きちんと記録しておきます
そんなこと、できるわけがない
「新しい建物はできたかな」「所有者さん合筆しなくていいですか」「所有者さん分筆しなくていいですか」「登記されたこの建物はまだ存在しているかな」
登記所の職員が、定期的に一定の範囲の現場を調べたり、所有者の意思を確認するなんて、できるわけがない
戸籍にしろ、不動産登記にしろ、制度を運営していくには役所だけでは厳しい、私達国民の協力が必要不可欠なのだ
だから、下記のような規定がある
登記官は、当事者に申請義務が課される報告的登記で、これらの登記につき申請を要すべき事項で申請のないものを発見したときでも、直ちに職権でその登記をすることなく、申請の義務ある者に登記の申請を催告するものとする
なるべく申請させるのが目的
なぜなら、申請しなくても登記所が登記手続をしてくれるとなると、誰も申請しなくなり、登記制度が運営できなくなるからだ
会場受験で本番の予行演習を!
新宿にて8回実施!
模試コース(71,500円)生クラス受講生募集中!
模試コース生クラススケジュール
解答作業(13:00~15:30)とポイント解説講義(15:45~16:30)
会場 新宿(伊勢丹側の会場、東京メトロ丸の内線、副都心線新宿三丁目駅から徒歩4分、JR新宿駅から徒歩10分)
※詳細解説はYouTubeにてご視聴いただきます
6月7日 12:30~16:30 ファースト模試
7月5日 12:30~16:30 直前的中模試第1回
7月12日 12:30~16:30 直前的中模試第2回
7月26日 12:30~16:30 直前的中模試第3回
8月2日 12:30~16:30 直前的中模試第4回
8月16日 12:30~16:30 直前的中模試第5回
8月23日 12:30~16:30 直前的中模試第6回
9月6日 12:30~16:30 ラスト模試
※会場に来られない方は通信で。自宅で受験、答案提出、講義はYouTubeで視聴にて受講できます。
お申込み、お問い合わせは下記アドレスまで(※ひやかし、いたずら、他校の偵察等もあり、氏名だけのお問い合わせには応じません。)
