帰りのエレベータの中で所長と2人きりになり、少し話す。



どうやら最近就職の面接官を結構してるらしい。



所長 「君の面接は一番良かった。人事の人も『う~ん、やっぱり違うなぁ~』って言ってたよ。」



僕が面接したのは2年前(13日の金曜日 ^^; )で、いまだにお世辞を言うとは思えないから、素直に嬉しいです (*^-゚)vィェィ♪



でもオレ、その面接、遅刻しかけて(?)走っていったから、汗だくだったんだよね。それが良かったのかな? ギラギラした感じが。



人事の人にも『どんな中学・高校生でしたか?』って聞かれて、



おしゃむ「え~朝起きて、学校に行って、部活をして、ご飯食べて、少し勉強して寝る生活を繰り返してました」



って、日記かっ! ある意味、『う~ん、やっぱり違うなぁ~』だったかもしれない。。。



ただ、1年経って、期待を裏切るようなことしかしてない気がするので、すこしでも貢献できるように頑張らないとな。。。



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と思いながらも、暇なので帰りにレンタル屋でDVD借りてくる。



借りれました、県庁の星☆ v(≧∀≦)v うれし~



マニュアルを好むエリート、だけど融通の利かない県庁職員・織田裕二と、



人間味はあるけど、自分の間違いを指摘されると逆切れするスーパーのパート・柴咲コウ



の物語でした。なんか。。。まぁいいか。



結論は



・素直に謝ること



・素直に教わること



・何かを成し遂げるには仲間が必要だということ



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う~ん、のどが痛い。。。寝ましょう。。。