朝、ダッシュで電車に乗る。 ギリギリセーフ!



気付くと、なぜか閉まったドアの向こうで駅員さんがドアを開けようと必死。



はうっ[E:sign03]



オレのカバンがガッツリドアに挟まってるやんけ!



駅員さんの必死の抵抗もむなしく、カバンが挟まったまま、電車がGO!



次の駅、逆サイドが開いたため、カバン取り出せず。。。でも別にいいし~ ドアの隙間風すずしいし~



次の駅、降りるはずの駅だけど、逆サイドが開く。俺は降りたいけど、カバンは頑なに降車拒否。。。 結局、カバンとランデブーすることに。。。



次の駅、また逆サイド。。。 このまま茨城あたりまで逆サイドが開き続けるんじゃねぇかという不安がボクを襲う。



次の駅で、やっと逆サイドの逆サイドが開く。 よっ! 待ってました!



上司に



おしゃむ「すいません、カバンが挟まったので遅刻します。。。」



上司  「?」