深海…、

それは未知の領域

決して全てを知る事の出来ない領域―

そして…

あの魔物の事も

[act'1]
繋がりし者

[仁]お前、メガロドンって知ってるか? 

[ケージ]メガロドン?なんやそれ!? 

[仁]古代の深海巨大ザメだよ! 

[ケージ]知らんわ!で、その古代ザメがどうかしたんか!? 

[仁]先週…日本海に現れたそうだ

[仁]巨大な轟音を轟かせ大きな波を立てながら現れたみたいだ 

[ケージ]日本海!?なんでこっちにくるんや!

[仁]解らない…だが、はっきりしてるのは、何かを探しに来たって事ぐらい

[ケージ]何か?……

[ケージ]何や?その探しもんて!? 

[仁]………

[カイ]メガロドン…俺を探しているのか? 

[カイ]それとも…、居場所を探しているのか

[act'2]
解放契約

[軍]メガロドン北東海に出現しました。

[大佐]攻撃態勢をとれ!!

[軍]了解!

[軍]戦艦に告ぐ!攻撃態勢をとれ!!繰り返す!攻撃態勢をとれ!!

[軍]しかし…攻撃しても良いのでしょうか?向こうは攻撃してこないのに

[大佐]海に魔物は要らないのだ!!

[カイ]聞こえる…メガロドンが呼んでいる。

[軍]メガロドンに攻撃を開始します!

[軍]ミサイル全弾発射!!

[大佐]……

[軍]目標に命中!

[大佐]……終わったか

[軍]…!?こ、これは!?目標メガロドン消失しました! 

[大佐]ふん…灰と消えたか

[カイ]メガロドン…どこにいる。

[カイ]……!?メ、メガロドン!俺を探していたのか?

[メガロドン]……

[メガロドン]汝は我同様の魂を持っている。

[メガロドン]だから…、汝を探していた!

[カイ]そう…だったのか!俺に何をして欲しいんだ?

[メガロドン]我の生命もあとわずか…だからこそ、汝に我魂を授けたい!


メガロドン
[第1章]終



    次回
 メ ガ ロ ド ン 

俺はメガロドンの血を受け継ぐ継承者だ!

人は誰しも強くなりたいと願うものだ

大佐!深海より強大な熱反応あり!!


恐らく、メガロドンがいると言うことはもう一体も現れるだろうな



   メガロドン
   [第2章]
   深海の終牙

今からお話しすることは、全くのデマに基づくお話しです。 



なんちゃって!集



[公園]

Aさん[この公園のある所にある人が住んでいるんだ]

Bさん[へぇ~、ある人って誰なの!?]

Aさん[答えは文の中にあるよ]

Bさん[文の中に?ある人、ある所…あっ!所ジョージさん!]

Aさん[正確!!]

Bさん[マジ!?]


Aさん[な、訳ないでしょ(笑]

Bさん[なんだよ~、なんちゃってか(笑]


[完]




暇に出来ること…



第1に寝る!



第2に遊ぶ!





第3に歳をとる! 




全く人生とは…








HARDだ(笑! 






一日過ぎる度に、歳を重ねるなんて…いいじゃない(笑! 





大人になってゆくのだから(笑






と言うことで、みなさんもあまり歳に関して考えない方がいいですよ! 







訳解らなくなりますから(笑