KOBE 北野

お料理も美味しかったんだけど
何より感動したのは
イチゴとアーモンドのデザート!
白い中にはイチゴが入ってて
食べていくと、更に帽子の中にクッキーのような
お菓子が詰まってて、食べていくたび
変化があって、楽しくて笑顔になるデザートでした♪
北野にある雑貨屋さん
‘小さなあとりえ※蕾’
小人が住んでるようなほんとに
小さな、小さなおとぎ話に出てきそうな
カワイイお店です♪
人、それぞれに感じる感性も様々です
その中で素敵な物に出逢える事は
ほんとに素晴らしいと思う
だから自分が作り出す花や物で
人に感動を与える事が出来たときに
とても幸せな気持ちになります
だから、これからもずっとお花に触れて
色んな人と出逢って、お花の魅力を
沢山の人に伝えていきたいって思います
今日は素敵なデザートと出逢って
何だか勇気をもらったような気がします!
大切な事
毎日、当たり前のように過ごして
当たり前のように過ぎていく1日
私は、今まで周りの人に本当に感謝することが多くて
応援してくれる友達や、叱ってくれる友達
いつも一緒に御飯を食べる家族が居て
好きな、お花の仕事をして
周りに守られて、今こうして毎日を過ごせれること
本当に感謝してます
少し忘れがちになっちゃうかもしれないけど
いつも‘感謝の気持ちを忘れない事’
いつも‘毎日、何気なく過ぎていく時間を大切にする事’
いつも‘自分を信じて、努力を惜しまない事’
そんな中で、たまには弱気になったりする事もあります・・・・・
でも、そこでまた新たに再認識させられ
感謝の気持ちは、どんどん大きくなります
震災が続く中、大変な思いをしている人達がいます
少しでも沢山の人が元気になってほしいから
私は、もっともっと頑張らないといけないな・・・
また、明日から新たな気持ちで自分の今、すべきこと
出来る事を精一杯、頑張っていきたいと思います!
黄色のリース
今日は
雨が降ったり・・・
雪が降ったり・・・
晴れ間が見えたり・・・
本当に、変なお天気
昨日の静岡の地震発生から
昔、お世話になったお花の先生と連絡がとれず
今日の朝、連絡が取れ無事でしたが
TV で報道されている現状を見て
淡路大震災を思いだし、ショックで食べ物を一切受けなくなり
寝込んでる状況だと、おっしゃっていました・・・
お花を送ろうと思いましたが
地震の影響で、日数がかかる可能性があるという情報を聞き
シルクフラワーのリースを作ったので
明日、お手紙と一緒に送ろうと思っています
今日、梅田では震災の募金を行ってました
本当に少しでしたが募金しました
みんなの‘少し’は必ず、大きくなって
震災被害の協力になると思っています
小さな事でも出来る限りの協力を心掛けていきたいと思います
震災
私も阪神淡路大震災を経験しました。
テレビで今回の地震中継を見ていると
過去の恐ろしい時間を、鮮明に思い出し
とても悲痛な思いで、涙が止まらないです。
「みなさん気を付けて下さい! これを読んだ方、
可能な限りコピーペーストで広めて下さい。」
ブログ仲間からの連絡です
阪神大震災の経験が書かれています
読んで下さい
・これから夜になるとき。 阪神大震災で最後に最大に悲惨に襲った災害は、「治安悪化」による「人災」です。 大切な人を守ってください。 一人でいる人は、最寄りの知り合いと小さくても良いのでコミュニティを作りましょう。
・避難した女性の方。 絶対に一人で公衆トイレに行かないで。 便乗する性犯罪者がいます。 常に誰かと行動して、トイレも二人以上でいくようにしてください。
・赤ちゃんがいる方。 赤ちゃんの頭にタオルでも何でもいいので、クッションになるようなものを置いてください。 阪神大震災で、テレビが飛んできて死亡した乳児がいました。 彼の死を無駄にしないで。
・電話の使用は極力避けてください! 非常の為の119番や110番がかかりづらくなっています。
・地震が起こったら、必ず窓を開けてください。 そして、家にいる人は、水道が止まる前に、お風呂に水をためてください。 まだ、電気が通じる人は、ご飯を炊いてください。 阪神淡路大震災の経験から、皆さんに伝えます。
・停電をした地域は、必ずブレーカーを全て落としてください。また避難する際も絶対にブレーカー落としてください。 送電時に火災になって家が燃えてしまいます。停電から復旧した瞬間ショートして火災というケースも多いようですので、停電してても落としてください。通電されたら小さなブレーカーを一つづつ入れて下さい。 漏電ブレーカーが落ちるようでしたら、無理に入れず、電気事業者等に連絡をとって下さい。
・ガスの元栓をしめてください。 ガスが充満すると静電気だけで大爆発が起こります。
・断水の可能性がありますので、お風呂に水をためてください。 飲料水の確保もお忘れなく。 ネットが使えるうちに自分の住んでる地区の避難場所を確認してください。
・足元数十センチの津波でも足をすくわれ一気に沖合まで流されます。絶対に見物などには行かないようにしてください。 ・車のトランクにタイヤ交換用のジャッキがついているはずです。瓦礫の下敷きになっている人を救助する場合、かなり重要にを全て落としてください。また避難する際も絶対にブレーカー落としてください。 送電時に火災になって家が燃えてしまいます。停電から復旧した瞬間ショートして火災というケースも多いようですので、停電してても落としてください。通電されたら小さなブレーカーを一つづつ入れて下さい。 漏電ブレーカーが落ちるようでしたら、無理に入れず、電気事業者等に連絡をとって下さい。
・ガスの元栓をしめてください。 ガスが充満すると静電気だけで大爆発が起こります。
・断水の可能性がありますので、お風呂に水をためてください。 飲料水の確保もお忘れなく。 ネットが使えるうちに自分の住んでる地区の避難場所を確認してください。
・足元数十センチの津波でも足をすくわれ一気に沖合まで流されます。絶対に見物などには行かないようにしてください。 ・車のトランクにタイヤ交換用のジャッキがついているはずです。瓦礫の下敷きになっている人を救助する場合、かなり重要になってきますので、提供をお願いします。
・室内に居る時も、履物の確保をしてください。 ガラスの破片で足を怪我すると、命取りです。
・避難する時は、雑誌を頭に載せてタオルやシャツで包むだけでも 簡易ヘルメットになります。 おなじように足に巻けば、履物になります。
以上、一人でも多くの方が、コピーペーストで広めてくれることを願っています。
可能な限り御協力下さい
コピペをお願い致します













































