近場のお墓を色々と検索していたら、突然にお義姉さんから電話がかかってきました。

タイミングにびっくり仰天💦

 

粗供養のお礼電話だったんだけども、お義姉さんが

「そんなに頻繁に弟と会っていたわけじゃないけど、もうこの世にいないんだと思ったら、何とも言えない悲しい気持ちになって…悲しい

marikoさんに比べたら、私の悲しさなんてまだマシなんだろうけど…」

 

電話が終わってから泣いてしまいました。

百日以上がたって、今も夫のことを悲しんでくれる人がいるということが嬉しくて💦

私だけが夫のことを想っているんじゃないと分かって涙がポロポロ。

 

夫よ

良かったね

あなたは一人じゃないよ

 

コロナになる前は、夫の周りにはいつも人がいたけど、

病気になってからは一人が多かったので、

寂しかったんじゃないか、可哀想なことしてしまった…

 

これは私の後悔の一つでもあったので、夫のことを想ってくれる人がいて、

ささいなことだけど、少し救われた気がします🥲

 

今度、自宅にある夫の子供のころの写真をお義姉さんの家に持っていく約束したので、そのときにお墓の話をしようと思います😊