足を止めず向かう先で逢えるから | 純駄文学

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お晩です。


父が旅立ってから一年経ちました。



去年の7月16日は泣き疲れるほど泣いたので、

今日は好きな映画を観て、美味しいものを食べて、友達と笑って面白おかしく過ごしました。


もちろん手も合わせましたけど。



かつて実家だった場所はもうとっくに取り壊されているし、


特に思い出の品もないし、



だから記憶の中にある思い出を引っ張り出して、何度も繰り返し再生しています。



もう更新されることはない思い出。



いつまでこの気持ちを抱えていくのかな。



辛気くさくなる前に今日は早めに締めくくりますね。



そうそう、今日は父の大好物を食べました。






思い出と夕張メロンを噛みしめながら、本日の駄文終了。
今夜をやり過ごしたらまた更新します。