担降りブログ…
たかが担降りなどと思う人もいると思いますが、私にとっての担降りは人生の折り返し地点のようなものです。
そして、この担降りブログも絶対に書こうと決めていて前から書いておいたものです。
もし宜しければ最後まで目を通して頂きたいです。
〜山田くん大好きでした。〜
私はついこの間まで山田くんと言っていた気がします。
自分でもこんなに早く担降りという言葉を使う日が来るとは思ってもいませんでした。
10周年もお祝いしようねって…。
何年後も好きでいようねって…。
こんなこと言ってた私が担降りという言葉を口にしているんです。
簡単に来年のことなんて話しちゃいけないなって思います。
どんなに今その人が好きでも、いつそんな日が来るか分からない。
明日?明後日?来月?
もうそんな時はいつ来てもおかしくないんです。
私はずっと担降りとは無縁な人だと思っていました。
でもある日これからの私の運命を変えようとする前触れが起きます。
2015年の夏、D誌で大西流星くんを見たことでした。
なんでか分からないけどすごく目に止まったその子。
それから友達に色々教えてもらい、大西くんの出ているテレビ番組を見始めました。
最初は、この子可愛いな〜 ほんまに同い年なんかな〜 と思うくらいでした。
それから1年以上が経った2017年2月18日。
大西くんが初めて東京で長期間コンサートをするということで、その初日に足を運ばせてもらいました。
この日が運命を変えるとは知らなかったです…。
生で見た大西くんは、私の想像を遥かに超えていました。
1つ1つの振りから表情まで、なにもかもが素敵で気づけば大西くんの虜になっていました。
そして、先輩Jrがたくさんいる中で1人中学3年生の子が前へ出て、時にはセンターで歌って踊ってしまうんです。
そんな頑張っている大西くんを見ていてすごく心が動かされました。
双眼鏡で大西くんを追いかけ、時には双眼鏡越しでも構ってもらい…最後には花道でお手振りをもらい…そんな幸せがあるのかと思うくらいの幸せをくれました。
その公演へお邪魔した日から毎日大西くんのことを考えるようになりました。
それは異常な程で、学校の授業中でもぼーっとして考えてしまうんです。
「いつもぼーっとしてるけど、最近のはるかはさらにぼーっとしてるよね。」と言われるくらい…。
YouTubeの履歴は大西くんで埋まり、頭の中も大西くんで埋まりました。
でももうすぐOTTの発売だから少しは山田くんのことも考えられるだろうと思っていました。
発売日、山田くんのことを見てたつもりなのになんでも大西くんと重ねてしまう自分。
自分は山田くんなんだから!…と何度言い聞かせたか分からないです。
Mステだって、山田くんではなくHey! Say! JUMPというグループを見てしまいます。
もうここまでくると限界でした。
今までのこのことを知っている子に泣きながら電話したり、毎晩毎晩泣いて悩みました。
実際、今だって少し考えるだけですぐ泣けてきちゃいます。
担降りって、そう簡単にできることじゃないです。
担降りなんてよく出来るよな〜なんて呑気に言っていた自分は最低だと思いました。
きっと担降りしてきた人達はこれだけ悩んだ末に決めたことなんだろうなって、私は初めて分かりました。
山田くんのことが今でも好きだからこれだけ悩みます。
でもその好きを大西くんが遥かに超えてしまった。
もう山田担でいることが辛くなりました。
2人を応援しますと言えたらどれだけ楽なんだろう。
でも、私は2人共に同じような愛情を与えることができないダメな人間なんです。
ごめんね、山田くん。
今までありがとう。
これからはその分の愛情もちゃんと大西くんに届けます。
山田くんのくれた日々が私の宝物です。
山田くんのファンでいれたこと心から誇りに思います。
山田くんにとっては何万人といるファンの内の1人なんだろうけど、私にとってはたった1人の特別な存在でした。
心の底から大好きでした。
10周年もJUMP9人でもっともっと突っ走っていってね。
素敵な思い出をありがとう。
幸せをありがとう。
大西くんにはこれからたくさんお世話になると思います。
たくさん幸せにしてください。
たくさん笑顔にしてください。
私は大西くんの笑顔が見れる限り応援していこうと思います。
大好きな気持ちはどちらも変わりません。
ただ自分がこれからの限られた時間をどちらに懸けたいと思うかだと思います。
今の自分は大西くんにこれからの時間を使いたいです。
大西担として生きていきたいです。
山田くん、本当に今までありがとう。
山田くんのおかげで知らなかった世界をたくさん知ることができたし、かけがえのない友達もできました。
全てそれは山田くんのおかげです。
ありがとう。
大好きだよ、涼介くん。
最後に…
この場を借りて担降りブログとして全て書かせてもらいました。
最後までご観覧ありがとうございました。
全てをちゃんと言えたこと。
そして、これからは大西担と名乗れるようになったことがなによりも嬉しいです。
すごく清々しい気持ちになりました。
これからは大西くん一筋で頑張るのでまた機会があればよろしくお願いします
ありがとうございました。
end.
たかが担降りなどと思う人もいると思いますが、私にとっての担降りは人生の折り返し地点のようなものです。
そして、この担降りブログも絶対に書こうと決めていて前から書いておいたものです。
もし宜しければ最後まで目を通して頂きたいです。
〜山田くん大好きでした。〜
私はついこの間まで山田くんと言っていた気がします。
自分でもこんなに早く担降りという言葉を使う日が来るとは思ってもいませんでした。
10周年もお祝いしようねって…。
何年後も好きでいようねって…。
こんなこと言ってた私が担降りという言葉を口にしているんです。
簡単に来年のことなんて話しちゃいけないなって思います。
どんなに今その人が好きでも、いつそんな日が来るか分からない。
明日?明後日?来月?
もうそんな時はいつ来てもおかしくないんです。
私はずっと担降りとは無縁な人だと思っていました。
でもある日これからの私の運命を変えようとする前触れが起きます。
2015年の夏、D誌で大西流星くんを見たことでした。
なんでか分からないけどすごく目に止まったその子。
それから友達に色々教えてもらい、大西くんの出ているテレビ番組を見始めました。
最初は、この子可愛いな〜 ほんまに同い年なんかな〜 と思うくらいでした。
それから1年以上が経った2017年2月18日。
大西くんが初めて東京で長期間コンサートをするということで、その初日に足を運ばせてもらいました。
この日が運命を変えるとは知らなかったです…。
生で見た大西くんは、私の想像を遥かに超えていました。
1つ1つの振りから表情まで、なにもかもが素敵で気づけば大西くんの虜になっていました。
そして、先輩Jrがたくさんいる中で1人中学3年生の子が前へ出て、時にはセンターで歌って踊ってしまうんです。
そんな頑張っている大西くんを見ていてすごく心が動かされました。
双眼鏡で大西くんを追いかけ、時には双眼鏡越しでも構ってもらい…最後には花道でお手振りをもらい…そんな幸せがあるのかと思うくらいの幸せをくれました。
その公演へお邪魔した日から毎日大西くんのことを考えるようになりました。
それは異常な程で、学校の授業中でもぼーっとして考えてしまうんです。
「いつもぼーっとしてるけど、最近のはるかはさらにぼーっとしてるよね。」と言われるくらい…。
YouTubeの履歴は大西くんで埋まり、頭の中も大西くんで埋まりました。
でももうすぐOTTの発売だから少しは山田くんのことも考えられるだろうと思っていました。
発売日、山田くんのことを見てたつもりなのになんでも大西くんと重ねてしまう自分。
自分は山田くんなんだから!…と何度言い聞かせたか分からないです。
Mステだって、山田くんではなくHey! Say! JUMPというグループを見てしまいます。
もうここまでくると限界でした。
今までのこのことを知っている子に泣きながら電話したり、毎晩毎晩泣いて悩みました。
実際、今だって少し考えるだけですぐ泣けてきちゃいます。
担降りって、そう簡単にできることじゃないです。
担降りなんてよく出来るよな〜なんて呑気に言っていた自分は最低だと思いました。
きっと担降りしてきた人達はこれだけ悩んだ末に決めたことなんだろうなって、私は初めて分かりました。
山田くんのことが今でも好きだからこれだけ悩みます。
でもその好きを大西くんが遥かに超えてしまった。
もう山田担でいることが辛くなりました。
2人を応援しますと言えたらどれだけ楽なんだろう。
でも、私は2人共に同じような愛情を与えることができないダメな人間なんです。
ごめんね、山田くん。
今までありがとう。
これからはその分の愛情もちゃんと大西くんに届けます。
山田くんのくれた日々が私の宝物です。
山田くんのファンでいれたこと心から誇りに思います。
山田くんにとっては何万人といるファンの内の1人なんだろうけど、私にとってはたった1人の特別な存在でした。
心の底から大好きでした。
10周年もJUMP9人でもっともっと突っ走っていってね。
素敵な思い出をありがとう。
幸せをありがとう。
大西くんにはこれからたくさんお世話になると思います。
たくさん幸せにしてください。
たくさん笑顔にしてください。
私は大西くんの笑顔が見れる限り応援していこうと思います。
大好きな気持ちはどちらも変わりません。
ただ自分がこれからの限られた時間をどちらに懸けたいと思うかだと思います。
今の自分は大西くんにこれからの時間を使いたいです。
大西担として生きていきたいです。
山田くん、本当に今までありがとう。
山田くんのおかげで知らなかった世界をたくさん知ることができたし、かけがえのない友達もできました。
全てそれは山田くんのおかげです。
ありがとう。
大好きだよ、涼介くん。
最後に…
この場を借りて担降りブログとして全て書かせてもらいました。
最後までご観覧ありがとうございました。
全てをちゃんと言えたこと。
そして、これからは大西担と名乗れるようになったことがなによりも嬉しいです。
すごく清々しい気持ちになりました。
これからは大西くん一筋で頑張るのでまた機会があればよろしくお願いします
ありがとうございました。
end.