「はい、やります。
自分なりにやってみます」
「自分なりになら、誰でもできるよ。
自分なりにという壁を越えるんだ。きみは世の中に出てからずっと自分なりにしか頑張ってこなかったんだ」
―『三十光年の星たち』宮本輝 より―
この人の小説は、ずきっとくる言葉が多い

転職を繰り返す主人公に、老人が語る言葉のひとつ
カラオケなう
たまに読書休憩
今日もAKB48の踊りを真似して
下の娘とその友達を笑わせて
歌うのを邪魔するのに成功した
こういう時の自分は、躁鬱混合状態なのかしらん?

姉ちゃんがなかなか歌うまいんだす
姉ちゃんの歌う「リンちゃんなう!」が可愛いです

みんなお疲れさま
