上智の時のお詫びとはなんですが、受験おわったらどこかおごらせてくださいガーン


・・・日本語あってるかな?



以上、連絡でしたひらめき電球
12月って響き、いつもは好きなんですけど、今年はなんか違うような・・・




センターまで46日らしいですよショック!




自習室で隣の人の激しい貧乏ゆすりにイライラの高野です。





あきらか『ペン落ちるよー』くらいの勢いで揺すってるしプンプン






さておき、学校終わりますね(テストあるけど・・・)


まあ、その後も学校に出没するかもしれんけんど


学校といえば、最近めっちゃ早く来て勉強してる人がちらほら


マキシーも理系数学のプラチカ(タイトル不確か)を解く始末。


明日から俺も行こうかな






終わり
読書の秋ですね。(→もう冬です)



えー、読書にはまってますべーっだ!












この二日で読んだのは、司馬遼太郎の『坂の上の雲』




この人は大正生まれで太平洋戦争を経験し、平成まで生きた人です。






この作品で描かれているのは、正岡子規、秋山好古、秋山真之の三人です。




秋山真之という人は日露戦争で東郷平八郎ともにバルチック艦隊を倒した天才参謀で、その兄の秋山好古は日本騎兵の父といわれ、同じく日露戦争で当時最強と謳われたコサック騎兵師団を倒した人であります。









皆さんが想像しているような、戦争の血みどろな話ではなく、立身出世の興味深い話です。






ぜひ一読をオススメしますひらめき電球












なんか図書館通信みたいになってしまった




(終わり)