今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・18日)米国株急落、ダウ今年最大の下げ |
| 2006/05/18 07:34 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・18日)米国株急落、ダウ今年最大の下げ ▽17日の米国株、急落 ダウ今年最大の下げ ▽NY円、大幅反落――一時1ドル=111円台 ▽ダイキン、エアコン海外大手を2300億円で買収(日経) ▽三菱UFJとみずほFG、公的資金を来月にも完済(読売) ▽経産省、原油高で石油国家備蓄を大幅積み増し(日経) ▽米牛肉輸入、来月合意探る――日米専門家会合、査察方法などで詰め(日経) ▽景気判断は据え置きへ――日銀決定会合、先行きは「拡大」に変更(日経) ▽ネット・中堅証券、「手数料ゼロ」投信拡販(日経) ▽横浜銀、「スイカ」付き銀行カード発行――地銀で初(日経) ▽T&D、前期最終利益は前期比4.3%減――価格変動準備金の積み増しで(日経) ▽北越紙、550億円で基幹設備を新設(日経) ▽ライブドア、金融事業売却へ――USEN軸に調整中(各紙) ▽石油元売り各社、ガソリン販売量がGW後急減(日経) ▽三洋電、白物家電事業の生産・販売体制を見直し 一部は海外に全面移管も(日経) ▽ネット競売大手、大量出品者氏名開示で安全対策に弾み――中・長期的に市場拡大も(日経) ▽ソニー、液晶TV用フィルム内製化で収益性向上図る(日経) ▽携帯電話出荷台数、6.4%増――05年度(日経) ▽三越、物流全施設を売却――100人削減、効率化急ぐ(日経) ▽NTT、世界最短波長の紫外線LEDを開発(日経) ▽松電工とエアウォータ、水回り製品事業を統合(日経) ▽ヤマダ電、クレジットカード事業に参入(日経) ▽三井物、加穀物大手に出資――菜種取り扱い拡大狙う(日経) ▽コナミ、減損損失の計上で06年3月期税引き前利益69%減(日経) ▽富士急、主力運輸事業が順調で06年3月期純利益30%増(日経) ▽TBS、制作費の積極投入が響き06年3月期経常益30%減(各紙) ▽岩谷産、07年3月期の経常益は横ばいに(日経) ▽TOWA、決算発表を17日から30日に延期(日経) ▽4―6月の薄型TV用DRAM大口価格、横ばい――需要好調で下げ一服(日経) ▽天然ゴム、内外で一段高――収穫進まず需給締まる(日経) ▽非鉄、内外で騰勢一服(日経) ▽東京精、鉄スクラップ買値500円上げ(日経) ▽汎用合成樹脂の値上げ交渉が長期化の見通し(日経) 〔NQN〕 |
強弱材料
[強弱材料]
*08:11JST
強気材料
・ヒューレット・パッカードが時間外で上昇、予想上回る決算
・ウォルマート上昇、予想上回る決算、西友などの買収効果も
・「売られ過ぎ」でテクニカルリバウンド期待
・好業績銘柄への物色意欲強い
・シカゴ225先物は小動き、大証比80円高
・4月の米鉱工業生産指数0.8%増
・NY債券は続伸、10年債利回りは5.10%に低下
・NY金相場は3日ぶり反発、押し目買い優勢
・政府、企業による油田・ガス田の自主開発支援を強化
・鉄鋼大手、自動車や家電に使う鋼板全般の値上げ要請へ
・5月の月例報告「回復している」据え置き
・ロンドン株式相場は小反発
・4月の消費者心理、1990年来の高水準
・4月の工作機械受注、43ヶ月連続で前年実績上回る
弱気材料
・米国株式、ダウ、ナスダックとも下落、商品相場、小売決算嫌気
・半導体SOX指数は7営業日続落
・米チェーンストア売上高0.4%減
・4月の米住宅着工7.4%減
・NY円相場は反発、109円72-78銭
・フィランクフルト株式相場は続落
・新興市場に企業決算への不信感強まる
・商品相場の先行き不透明感
・日経平均6営業日続落、26週線割れで下げ加速
・メリル機関投資家調査、日本株強気が後退
・資源関連下げ目立つ、住友鉱で1割近い下げ
・信用買い残2週連続増加
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・17日)円相場再び1ドル=109円台 |
| 2006/05/17 07:35 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・17日)円相場再び1ドル=109円台 ▽円相場、再び1ドル=109円台に上昇 ▽米国株、ナスダック指数が連日の年初来安値――ダウも反落 ▽新日鉄など、自動車や家電に使う鋼板値上げを要請へ――鉄鉱石価格上昇で(日経) ▽政府、油田・ガス田の自主開発に出資拡大――原油高で政策転換(日経) ▽アイフル、今期20%減益予想――上限金利見直しが追い打ちも(各紙) ▽東証、中央青山に業務停止処分の早期対応を要請(日経) ▽証券代、日電計算と共同持ち株会社――10月発足(日経) ▽石油元売り、収入伴わぬ最高益――原油高で在庫評価益(各紙) ▽阪急HD、阪神巡り村上ファンドと交渉継続へ(各紙) ▽NTT、中央青山監査法人の監査継続――テレビ東京はトーマツに変更(各紙) ▽東邦鉛、亜鉛鉱山などに150億円投資(日経) ▽新日石、JR東日本に来月から天然ガス供給(日経) ▽日産自、日欧に小型商用車の重点販売店(日経) ▽三井化学、機能性材料を強化――薄型テレビなど利用(日経) ▽ソニー、メモリー記憶媒体のPC――HDD使わず省電力(日経) ▽アイシン、色素使う太陽光発電を開発 4―5年後実用化(日経) ▽松下、石油温風器の所在判明65.1% 4月末時点(日経) ▽石川島汎サ、石川島が完全子会社化――石川島1.99株を割り当て(日経) ▽第3のビール、先行キリン優位――4月出荷額、年間で10%の伸びも(日経) ▽伊藤忠、日本アクセスを子会社化(各紙) ▽丸大食、ハムなど平均10%値上げ(日経) ▽石川島、前期純利益2.4倍の52億円――談合事件で受注400億円減(日経) ▽凸版、前期売上高で大日印上回る――48年ぶり、今期は再び逆転の見通し(各紙) ▽セガサミー、前期経常益14%増の1195億円――今期3%増に(各紙) ▽NTN、今期経常益10%増の360億円に(日経) ▽サークルKS、村上ファンドが5%超取得(各紙) ▽ヤマダ電、大型TV好調――前期最高益、4円増配(日経) ▽日清食、「カップヌードル」35周年で今期記念配20円(日経) ▽穀物、国際価格が騰勢――小麦は2年ぶり高値(日経) |
強弱材料
[強弱材料]
*08:10JST
強気材料
・米国株式、ダウは3営業日ぶり反発、医薬品株が高い
・NY円相場は反落、110円45-51銭
・シカゴ225先物はしっかり、大証比50円高
・NY債券は反発、10年債利回り5.15%に低下
・NY原油先物は大幅続落、4月以来の安値
・住宅着工増え、合板卸値の上昇続く
・ノンバンクなど、売り込まれた内需関連の見直し買い
・投信純資産残高、45兆5400億円、バブル期に並ぶ
・騰落レシオ「売られ過ぎ」でテクニカルリバウンド期待
・好業績銘柄への物色意欲強い
弱気材料
・米ナスダックが年初来安値、SOX半導体指数は6営業日続落
・5月のNY連銀景気指数は12.4に低下、前回15.8
・5月の全米住宅建設業協会、住宅市場指数は45に低下、前回51
・NY金先物は大幅安、下落幅は今年最大
・個人投資家の需給悪化懸念
・日経平均5営業日続落
・ロンドン株式は続落
・ハイテク株下げ主導
・フランクフルト株式は続落
・3月の機械受注、前月比5.2%減、4-6月期見通し2.5%減
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・16日)米ナスダック、年初来安値 |
| 2006/05/16 07:30 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・16日)米ナスダック、年初来安値 ▽米国株、ナスダックが年初来安値――ダウ平均は3日ぶり反発 ▽NY円・反落――1ドル=110円40―50銭で終了 ▽NY金、大幅続落――NY原油も大幅続落 ▽ホンダ、500億円で北米に新工場 年産15万台・09年稼働(日経) ▽金融庁、不動産投信でも大量保有報告を義務化の方針(日経) ▽4月末の株投信、45兆5400億円――バブル期に並ぶ(各紙) ▽FM東京と松下・三井物など、ラジオ使ったカーナビ更新システム開発へ(日経) ▽オリンパス子会社、がん早期発見が容易な内視鏡開発(日経) ▽日テレ、買収防衛策の「事前警告型」導入検討(日経) ▽ヤマトHD、社長に瀬戸氏――現場経験を重視(各紙) ▽スカパー、ハイビジョン対応受信機を投入へ(日経) ▽ソフトバンク、携帯ブランドも「ソフトバンク」に(各紙) ▽三井金、薄型テレビ向け新素材を開発(日経) ▽しまむら、靴専門店事業に参入 ユニクロ・イオンに対抗(日経) ▽ライオン、機能性食品に本格参入 独自素材使い飲料など(日経) ▽日本製粉、タイにフライ衣用プレミックスの新工場(日経) ▽ダイエー、4月の既存店売上高1%減(日経) ▽内田洋、韓国・釜山に物流中核拠点――税制面など利点(日経) ▽キーエンス、前期経常益844億円――FA用センサー好調(日経) ▽アステラス、前期経常益4%増――予想を84億円下回る(日経) ▽ニコン、前期経常益2.9倍で過去最高――年2円増配(日経) ▽シチズン、前期経常益14%減――電子部門が減収に(日経) ▽カルソカンセ、前期経常益3%増――アジア向け好調(日経) ▽雪印、今期7年ぶり復配の見通し――年3円(日経) ▽オークマHD、今期合併記念配5円――年15円配(日経) ▽スクリン、前期経常益20%減(日経) ▽菱ガス化、前期経常益34%増――2期連続過去最高(日経) ▽電通・博報堂DY、ともに前期純利益増加・増配(各紙) ▽横河ブ、前期最終赤字拡大――談合事件響く(日経) ▽東レなど監査法人を中央青山から変更 信越化は契約継続(各紙) ▽合板卸値、上昇続く――国産品14カ月ぶり800円台回復(日経) ▽銅建値、初の100万円台――LME急騰、加工品に波及(日経) ▽パソコン用DRAM、5月前半も価格据え置き(日経) ▽プラチナ、供給不足幅縮小へ――06年、英社が需給見通し(日経) ▽三洋電、業務用製品の売上高を2010年に1兆円へ(日刊工業) 〔NQN〕 |
強弱材料
*07:53JST
強気材料
・株式投信残高がバブル期上回る
・ベンチャー企業向け投資の税制優遇延長へ、政府検討
・主要企業の夏のボーナス支給額、4年連続増額で80万円乗せ
・NY原油先物は反落、06年の需要見通し下方修正
・ソフトバンク、米アップルと携帯で提携
・非鉄金属の国際価格急伸、アルミ、亜鉛、ニッケルなど相次ぎ最高値
・好業績銘柄への物色意欲強い
弱気材料
・米国株式、ダウ、ナスダックとも大幅続落、長期金利上昇嫌気
・シカゴ225先物は下落、大証比275円安
・日本株ADR、ソニー、TDK、京セラ、トヨタ、ホンダ、キヤノンなど全般軟調
・5月のミシガン大消費者態度指数79.0に低下、前回87.4
・NY債券は下落、10年債利回り5.20%
・NY円相場は反発、109.98-110.04円、昨年9月以来の水準
・フランクフルト株式、DAXは続落
・ロンドン株式、FTSE百種は3/13以来の安値
・米インフレ懸念強まる
・個人投資家の需給悪化懸念
・日経平均大幅下落、輸出関連の下げ目立つ
・4月の景気ウォッチャー、前月比2.7ポイント低下
・クレディスイス、日本株保有比率10%から6%に引き下げ
(フィスコ) - 5月15日7時54分更新







