強弱材料
*06:58JST
強気材料
・4月の米半導体製造装置BBレシオ、1.11倍に改善
・米国株式、ダウは4日ぶり、ナスダック9日ぶり反発
・シカゴ先物上昇、一時16300円
・米PC最大手デル上昇、SOX半導体指数は10日ぶり反発
・NY原油先物価格は下落、供給懸念後退
・1-3月GDP、実質1.9成長
・円が大幅安、111円後半
・日経平均反発、16000円割れで目先リバウンド期待強まる
・政府検討、外資による日本企業M&A、含み益課税繰り延べ
・ラップ口座残高4000億円突破、運用好調が追い風
・決算発表ピーク通過、再評価期待強まる
・独W杯特需期待
・大手銀・損保の決算発表、再評価期待強まる
・ソフトバンク安値更新後切り返す、新興市場への波及期待
・四半期配当、120社超す
・NY債券は小幅反発、10年債利回り5.05%に低下
・フランクフルト株式、DAX指数は小幅続伸
・合繊原料、アジア市場で軒並み値上がり、需給ひっ迫感強い
・石油製品タンカー、スポット運賃急騰、船舶需要引き締まる
・家電量販店大手、前期経常2ケタ増益、消費回復背景に販売好調
・三井住友FG、今期増配へ、ミレアHD株式分割で金融株への物色意欲強まる
・日銀総裁、着実に回復続けている
・電子部品各社、コンデンサー一斉増産
弱気材料
・外国人投資家の投資スタンスに変化
・高水準の信用買い残、個人投資家需給懸念くすぶる
・米国株、消費、ハイテクの下げ目立つ
・企業の開示内容に対する不信感
・米景気鈍化懸念
・NY金急落など商品相場が軒並み下落
・インド株式、1週間で10%近く下落
・ロンドン株式、FTSE百種は3日続落
・自動車大手、円高が2500億円の減益要因に
・日経平均、11ヶ月ぶりに26週線割れ、調整トレンド入り警戒
・北朝鮮問題
留意事項
・サマワ自衛隊、7月に以降撤収へ
・首都圏の大水害防止に政府が総合対策策定へ
・東証、ダイトエレクとサンシティを1部に昇格、6/1付け
・日銀総裁、ゼロ金利解除時期、何ら予兆ない
強弱材料
[強弱材料]
*08:14JST
強気材料
・4月の米半導体製造装置BBレシオ、1.11倍に改善
・米小売大手ギャップが時間外で上げ幅拡大、予想上回る決算
・米コンピュータ大手デルが時間外で一段高、AMD製品使用開始で
・5月のフィラデルフィア連銀景気指数14.4に上昇
・NY債券は反発、10年債利回り5.06%に低下
・米産牛肉輸入再開、6月中旬にも決定へ
・日経平均一時16000円割れでテクニカルリバウンド期待
・フランクフルト株式、DAXは反発
・好決算企業に対する物色意欲強い
弱気材料
・米国株式、ダウ、ナスダックとも下落、連銀関係者の発言嫌気
・半導体SOX指数は9営業日続落で連日の年初来安値
・シカゴ225先物は冴えない、大証比1055円安
・NY金先物は大幅続落
・米新規失業保険申請件数36.7万件、前回32.5万件
・4月の米景気先行指標総合指数0.1%減
・NY円相場は小反発、110円74-80銭
・NY原油先物は反発、ナイジェリア問題など警戒
・北朝鮮、テポドン発射準備の動き
・ロンドン株式、FTSE百種は反落
・韓国製造業、1-3月期営業利益14%減、景気減速懸念
・企業会計不安
・内需関連軟調、「脱デフレ」銘柄が調整強いられる
・外国人投資家、2週ぶり売り越し
・4月の百貨店売上高、3ヶ月ぶり減
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・19日)米ナスダック、連日安値 |
| 2006/05/19 07:31 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・19日)米ナスダック、連日安値 ▽米国株、下落――ダウ77ドル安、ナスダックは連日安値 ▽NY金、大幅続落――6月物は1トロイオンス=680.9ドルで終了 ▽4月の米半導体製造装置BBレシオ、1.11倍に改善 ▽セブン&アイ、「スイカ」などと提携交渉 電子マネーに共通端末(日経) ▽ミレアHD、年内メドに日新火の全株取得 中小営業強化(日経) ▽米国産牛肉の輸入再開、来月にも決定(各紙) ▽吉野家、はなまるを子会社化――経営再建進める(各紙) ▽昨年度下期の株式売買代金、インターネット経由2.7倍に(日経) ▽ミタル、アルセロールにTOB開始 アルセロールは自社株買いで対抗(各紙) ▽三洋電の前期、最終赤字2056億円 事業構造改革持ち越し(各紙) ▽新日鉄と同和鉱、中央青山と再契約へ 別法人と共同監査に(日経) ▽日電硝、液晶用ガラス2割増産 380億円投資(日経) ▽旭化成、中国でプリント配線板材料の生産増強(日経) ▽鉄鋼各社、自動車用鋼板値上げ交渉へ 鉄鉱石値上がりで(各紙) ▽日産自の中国合弁総裁「商用車輸出、今年は1万台」(日経) ▽クレセゾンの前期、純利益33%増で過去最高――会員増、6円増配(日経) ▽スカイマークの前期単独、経常赤字11億円 搭乗率伸び悩み(日経) ▽長谷工の今期、経常益8%増――完成工事高増える(日経) ▽建設大手4社の前期、実質経常増益――鹿島は17%増(各紙) ▽東邦鉛、来月に公募増資で115億円を調達(日経) ▽ミズノの前期、3期連続で増収増益 シューズ販売が好調(日経) ▽ゲオの前期、純利益2倍の55億円(日経) ▽紳士服大手2社の前期、経常増益に――青山商は8%増(日経) ▽日曹達の今期、経常益37%増(日経) ▽セブン&アイ、資本準備金を3000億円取り崩し(日経) ▽アルミ関連商品、取引価格が一段高――地金高転嫁進む(日経) ▽三井化学、紙力増強剤8―10%値上げ――来月納入分から(日経) ▽JSRと住友化、合成ゴムを再値上げへ ナフサ高を転嫁(日経) ▽新日鉄、8月からステンレス鋼管を値上げ(日経) ▽福島銀、現金1億6000万円紛失――担当者が行方不明(各紙) 〔NQN〕 |
強弱材料
[強弱材料]
*08:00JST
強気材料
・ヒューレット・パッカードが上昇、目標株価引き上げ相次ぐ
・「売られ過ぎ」でテクニカルリバウンド期待
・好業績銘柄への物色意欲強い
・NY円相場は大幅反落、110円94銭-111円00銭
・NY原油先物は反落、約1ヶ月ぶりの安値水準
・手数料ゼロとした投信販売拡販
・4-6月の薄型TV向けDRAM大口価格横ばい、需要拡大で下げ一服
・東証1部売買高、2ヶ月ぶり高水準
・日経平均7営業日ぶり反発、大台維持で自律反発
・景気判断、先行きは「拡大」へ変更
弱気材料
・米国株式、ダウ、ナスダックとも大幅下落、インフレ懸念強まる
・半導体SOX指数は8営業日続落で年初来安値
・NY債券は3日ぶりに反落、10年債利回りは5.14%に上昇
・シカゴ225先物は大幅安、大証比345円安
・NY金先物は反落、利益確定売り強まる
・5月の米住宅市場指数、11年ぶり低水準
・フランクフルト株式、DAX指数は大幅続落
・ロンドン株式、FTSE百種は大幅下落
・4月の首都圏マンション販売、2ヶ月ぶり減
・4月の企業倒産、前年比で7ヶ月連続増加
・3月の稼働率指数3ヶ月連続の低下
・個人投資家の需給懸念
・新興企業、会計不信感















