強弱材料
*08:06JST
強気材料
・四半期好調企業への再評価の動き
・シカゴ225先物小動き、14950円、大証比60円高
・米シマンテックが時間外で一段高、予想上回る決算
・NY債券は反発、10年債利回り5.03%に低下
・NY金先物は続伸
・ロンドン株式、FTSE百種は続伸
・フランクフルト株式、dAx指数は反発
・鉄鋼世界大手ミタルの同業2位アルセロール買収成功
弱気材料
・米景気減速懸念
・米国株式はダウ、ナスダックともに小反落、冴えない決算
・レバノン、停戦実現遠く
・米ボーイング大幅安、特損計上や慎重見通しへの失望
・NY原油先物は反発、中東情勢やガソリン在庫減少手掛りに買い優勢
・日経平均反落、上値の重さ確認し15000円割れ
・新興市場の下げきつく、投資家心理冷やす
・信用評価損益率、3週連続悪化
・東証1部売買高、連日の14億株台と低水準
留意事項
・政府、米牛肉輸入きょう解禁
・NY円相場は反発、116円19-25銭
・対外・対内証券売買契約状況
・決算--キヤノン、JFE、ソニー、双日、旭化成、富士電機、NEC、
富士通、リコー、コマツなど
・カワサキが大証2部上場
・ASEAN拡大外相会議
・6月の米耐久財受注
・6月の米一戸建て住宅販売
・海外決算--エクソン、ダウ、ルノー、ダイムラー、シーメンス、ルフトハンザ、
ドイツ航空、EADS、台湾積体電路製造など
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・27日)松下、中間期予想を上方修正 |
| 2006/07/27 07:24 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・27日)松下、中間期予想を上方修正 ▽松下、プラズマTV好調で4―6月期営業利益41%増――中間期予想を上方修正(各紙) ▽米国株、3日ぶり小反落 決算まちまちでもみ合い ▽米GMの4―6月期、リストラで最終赤字31億ドル――売上高は海外好調で過去最高(各紙) ▽大手銀・地銀、週末や夜間営業拡大 預貸金業務も延長へ(日経) ▽政府、米牛肉輸入きょう解禁――吉野家ディーは9月下旬にも牛丼再開(各紙) ▽4―6月期の輸出、数量指数5四半期ぶり減で増勢に一服感――米景気減速影響か(日経) ▽野村・大和の4―6月期、株・投信の手数料増で増益 1―3月比では減少(各紙) ▽りそなHD、公的資金返済で1000億円増資 4―6月期純利益は63%減(各紙) ▽プロミス、4―6月期経常益57%減――過払い金返済費用かさむ(各紙) ▽ホンダ、北米で四輪快走――4―6月期営業益2ケタ増、円安も寄与(各紙) ▽デンソー、5年で1兆5000億円投資――自動車部品電子化に対応(日経) ▽KDDI、携帯電話の通話料定額制を法人向けに導入(日経) ▽ヤフーのネット競売、個人間売買もポイント決済可能に(日経) ▽王子紙、4―6月期4割減益も――原油高響き製紙不振(日経) ▽JAL、増資差し止め申請却下――東京地裁(日経) ▽JFE、太陽電池向けシリコン原料を自社生産へ(日経) ▽都市ガス4社、10月値下げへ――LNG値下がりを反映(日経) ▽昭和シェル、9月から石油製品の卸値6円引き上げ(各紙) ▽国際石開帝石、豪州で3鉱区の権益取得(日経) ▽ヤマノHD、外食事業に参入――M&Aに意欲(日経) ▽アドテスト、テスター販売好調で4―6月期純利益47%増――株式2分割を発表(日経) ▽SBI、4―6月期経常益倍増――子会社の株式売却が寄与(日経) ▽NECエレ、4―6月期営業赤字58億円 一部半導体出荷ずれ込む(日経) ▽海運3社、コンテナ運賃低迷で4―6月期経常益2ケタ減に(日経) ▽エプソン、採算改善などで4―6月期経常益63億円に(日経) ▽スカパー、4―6月期最終赤字1400万円――加入者増などで赤字幅縮小(日経) ▽グリコ、菓子部門好調で4―6月期経常益29%増(日経) 〔NQN〕 |
強弱材料
[強弱材料]
*08:22JST
強気材料
・7月の米消費者信頼感指数、106.5に上昇、市場予想上回る
・米国株式はダウ、ナスダックともに続伸、好決算好感
・シカゴ225先物堅調、大証比85円高、一時15190円
・鉄鋼大手、生産能力1-2割増強
・米サン・マイクロが時間外で一段高、予想上回る決算
・米AT&Tが52週高値
・USスチールが上昇、予想上回る決算
・ロッキード上昇、見通し引き上げ
・米チェーンストア売上高0.2%上昇
・NY円相場は続落、117円21-27銭
・NY金相場は4日ぶり反発
・NY原油は4日ぶり反落
・ロンドン株式、FTSE百種は続伸
・日経平均反発で15000円回復、主力株堅調
・四半期好調銘柄への物色意欲
・信用買い残4週連続減少
弱気材料
・レバノン、停戦実現遠く
・米通信系半導体ザイリンクスが時間外で急落、見通し嫌気
・米アマゾンが急落、大幅減益
・3Mが大幅安、予想下回る決算
・米中古住宅販売1.3%減
・NY債券は下落、10年債利回り5.06%に上昇
・フランクフルト株式、DAX指数は反落
・コンビニ成長鈍化鮮明
・新興市場軟調、中小型株の需給懸念
・新興市場、主力銘柄の下方修正相次ぐ
・東証売買高低水準、積極的な参加者不在
留意事項
・米産輸入牛肉再開、あす正式決定へ
・2006年上半期と6月の貿易統計
・6月の企業向けサービス価格指数
・7月の中小企業景況調査
・決算--野村HD、大和証G、イー・トレード、ホンダ、住金、松下、NECエレ、
エプソン、アドバンテスト、プロミスなど
・ASEANプラス日中韓外相会議
・東アジアサミット外相会議
・レバノン情勢巡る関係国外相会議
・7月の独Ifo景況感指数
・米地区連銀経済報告
・海外決算--GM、ボーイング、プジョーシトロエン
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・26日)鉄鋼大手、生産能力増強 |
| 2006/07/26 07:35 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・26日)鉄鋼大手、生産能力増強 ▽鉄鋼大手、生産能力1―2割増強――高級鋼材に重点(日経) ▽米国株、続伸――ダウ平均52ドル高、ナスダックは12ポイント高 ▽7月の米消費者信頼感指数、106.5に上昇――市場予想上回る ▽日産自の4―6月、営業益26%減――日米での販売減響く(各紙) ▽レバノン、停戦実現遠く 米、戦闘継続容認(各紙) ▽米産牛肉の輸入再開、あす正式決定へ(日経) ▽不動産ファンド、事業会社投資にシフト 利回り向上狙う(日経) ▽SBIとアクサ、ネット生保を共同設立へ(日経) ▽三菱東京UFJ銀、証券仲介の残高1兆円に(日経) ▽新生銀の4―6月、純利益10%増192億円に(日経) ▽サムスンSDI、2010年までに1兆円投資 プラズマ増産(日経) ▽シャープの4―6月、経常益26%増――液晶が好調持続(各紙) ▽台湾・友達光電、来年の設備投資を減額(日経) ▽コンビニの05年度売上高2%増――日経調査(日経) ▽豪英系鉱山大手、製錬企業に利幅下げ通告(日経) ▽OSG、タンガロイと提携――海外市場を共同開拓(日経) ▽川重、ニューヨークの通勤電車210両を600億円で受注(日経) ▽シチズン、来春に純粋持ち株会社へ移行 「脱時計」鮮明に(日経) ▽東芝の4―6月、営業益190億円に――半導体が3割増(日経) ▽日野自の4―6月、経常益34%増――排ガス規制追い風(日経) ▽ビクターの4―6月、最終赤字34億円 記録メディア不振(各紙) ▽ノンバンク4社の4―6月、アイフルなど経常減益(各紙) ▽コクヨの4―6月、経常益7%減(日経) ▽田辺薬の4―6月、経常益12%増(日経) ▽マックスの4―6月、営業益21%増(日経) ▽すかいらく、CB繰り上げ償還で特損39億円(日経) ▽菱地所の4―6月、固定資産除却損147億円 ビル閉館で(日経) ▽鉄スクラップの市中価格、高値を修正――大阪市場で6カ月ぶり下落(日経) ▽新日石、7―9月にC重油を値上げ――原油高で6期連続(日経) ▽アマゾン、年内にもネット商店街に参入――楽天、ヤフーを追撃(読売) 〔NQN〕 |
強弱材料
[強弱材料]
*08:22JST
強気材料
・米テキサス・インスツルメンツが時間外で一段高、決算を評価
・米国株式はダウ、ナスダックともに急伸、大型M&A、好決算好感
・シカゴ225先物堅調、大証比215円高、一時15000円乗せ
・米半導体サンディスクが時間外で急伸、予想上回る決算
・米半導体アルテラが時間外で大幅高、決算を評価
・米デルが大幅高、シティが判断引き上げ
・米医薬品大手メルクが52週高値
・NY円相場は反落、116円64-70銭
・フランクフルト株式、DAX指数は反発
・ロンドン株式、FTSE百種は急反発
・紙パルプ株軒並み上昇、業界再編機運高まる
・任天堂、KDDI堅調、好業績銘柄に対する物色意欲強い
・騰落レシオ低下、売られ過ぎ水準
弱気材料
・日証金と大証金、貸借金利を年0.74%に引き上げ、信用取引金利上昇へ
・7月の米機関投資家楽観視数、2ヶ月連続悪化
・米AMDが大幅安、M&Aによる希薄化懸念
・NY金相場は3日続落
・NY原油相場は3日続伸、中東情勢懸念
・東証1部売買高低水準、決算本格化で様子見姿勢
・新興市場、時価総額上位企業の先行き不安感
・6月の全国スーパー売上高、6ヶ月連続減
・個人投資家の買い意欲減退、ソフトバンク軟調、需給懸念も
留意事項
・NY債券は横ばい、10年債利回り5.04%
・7月の主要銀行貸出動向アンケート調査
・7月の中小企業月次景況観測
・閣議
・決算--日産自、日野自、ビクター、シャープ、日立ハイテク、松電工、
京王、アイフル、UFJニコスなど
・米・イラク首脳会談
・日・バングラデシュ外相会談
・7月の米消費者信頼感指数
・海外決算--AT&T、サン・マイクロ、アマゾン、デュポン、英BP、
サムスンSDI、友達光電など
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・25日)米ダウ大幅高・好決算とM&A相次ぎ |
| 2006/07/25 07:35 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・25日)米ダウ大幅高・好決算とM&A相次ぎ ▽米ダウ平均が182ドル高、ナスダックも41ポイント高――好決算やM&A相次ぎ ▽金融派生商品、上場規制を大幅緩和――天候デリバティブなど来夏メド解禁(日経) ▽日証金と大証金、貸借金利を年0.74%に引き上げ――信用取引金利も上昇へ(日経) ▽三菱商、現時点で北越紙との提携見直さず(各紙) ▽不動産投信、情報開示を強化――東証、管理体制など詳細に(日経) ▽カブコムの4―6月期、純利益が前年比86%増の20億円(日経) ▽アメリカ大和証券など、空売り規則違反で罰金 NYSEが科料(各紙) ▽NTN、仏ルノー子会社を買収 軸受け世界シェア3位に(日経) ▽任天堂の4-6月期、経常5割増益の326億円――「DS」効果で(各紙) ▽日ハム・伊藤ハ・丸大食、米国産牛肉を原料にせず(日経) ▽高島屋、「デパ地下」テコ入れ――高級スーパー紀ノ国屋と提携(日経) ▽日清オイリオ、食用油を値上げへ――1本30円目標に交渉(日経) ▽京セラ、経営に新指標「EVE」を導入――EVAの簡素版(日経) ▽伊藤忠、オリコ加盟店ぶ高級ブランド衣料や雑貨を販売(日経) ▽NECと松下の携帯電話開発会社、今秋に折半出資で設立(各紙) ▽エルピーダ、台湾の力晶半導体が出資比率上げ――0.29%から0.42%に(日経) ▽新日鉱HD傘下のジャパンエナジー、8月に石油卸値を1リットル5.5円上げ(各紙) ▽旭硝子、ブラウン管向け生産能力を35%減(日経) ▽住金、9月中間期の経常益横ばいに――1300億円程度、従来予想は1250億円(日経) ▽花王の4-6月期、営業益10%減の241億円――カネボウのれん代償却も重し(日経) ▽JSRの4-6月期、営業益4%増の125億円(日経) ▽同和鉱、営業益14%増の113億円――4-6月、非鉄価格の高騰で(日経) ▽USEN、宇野社長に新株発行で301億円調達――宇野氏からインテリ株を取得 ▽天然ゴムの上昇一服――産地の天候回復で供給増(日経) ▽鋼板類の国際価格、「年内は一進一退」――鉄鋼連盟需給委が見解(日経) 〔NQN〕 |
強弱材料
*08:23JST
強気材料
・米第2四半期業績ピーク、好調な結果続く
・王子製紙、北越紙の敵対的TOB、業界再編機運高まる
・厚労省方針、景気回復受け裁定賃金0.5%上げ
・SOIウエハーの需要急増
・上場企業の株主資本利益率、過去20年で最高
・国交省、道路の整備規制緩和
・中小型液晶パネル、携帯端末普及で需給ひっ迫
・米キャタピラー、4-6月期純利益37%増
・ボーナス増、夏休み長めで、個人消費2600億円押し上げ
・東南アジアでの原発建設機運
弱気材料
・米半導体・パソコン関連株の一角に先行き不安強まる
・米国株、ダウ、ナスダックともに続落、デル決算を嫌気
・シカゴ225先物冴えない、大証比120円安
・中小型株への需給懸念くすぶる
・IT分野の在庫調整が景気下振れリスク
・北朝鮮・中東情勢など地政学リスク
・NY円相場は反発、116円14-20銭
・NY債券は反落、10年債利回り5.04%に上昇
・NY原油先物は上昇
・NY金先物は続落
・ロンドン株式、FTSE百種は続落、鉱業株が下落
・フランクフルト株式、DAX指数は反落
・新興市場、相次ぐ業績大幅下方修正で信用不安強まる
・外国人投資家、3週ぶり売り越し
・東証1部売買高、5月のGW以来の低水準
留意事項
・自民総裁選、安倍氏優位決定的に
・三菱商事、金商を子会社化
・決算--花王、カブコム
・海外決算--テキサス・インスツルメンツ、メルク、アメックス、アルテラなど
・自動車5社の2006年上半期と6月の生産・販売実績
・2006年上半期と6月の全国スーパー売上高
・4-6月期業績発表本格化





