暇なんで更新しようかと。
水飲んだら顔に被ったwwwwwww
ヴぇっwwwwwwwww
まぁ気楽にドーゾ
....と思ったらPlayStation Vitaには鍵かっこが存在しないことに気がついたw
pcになって暇が出来たら更新しまっせ
南雲 こんな駄目なやつですまねぇな。
涼野 全くだ。此れを書く前に気づいて欲しいものだな
南雲 まぁいいんじゃねぇの?んで、この駄目作者は暇人らしいからな。この小説の色々を俺らで少し解決しようと思うぜ。
涼野 嗚呼。暫くなりきりしてなくて正直不馴れな部分が在るかもしれないがそこは黙って眼を瞑ってくれ
南雲 いきなりだが、此れは一応俺らが高校生らしいぜ
涼野 本体が中学生なのによくやるな...。
南雲 だよな。
涼野 其れで私たちは同じ学校で同じクラスだが私の方は認識が無いらしいな
南雲 お前図書室にしいねぇもんな
涼野 静かな場所が好きなんだ
南雲 まぁいいけどよ。
涼野 其れであんな事件に私が巻き込まれ、て知り合うと...
南雲 ベタだな
涼野 まぁいいんじゃないか。馬鹿が初めて甘い話書こうとしてるんだし
南雲 こいつ、死に話とかヤンデレとか、哀しくて残虐なもんしか妄想出来ないからな
涼野 国語能力も低く、ろくにいいこと云えないからな
南雲 そうだな。其れじゃあそろそろ俺らは退散しようぜ
涼野 嗚呼。
ということで。
まあ、暇人なんですよ
なりきり久しぶりに楽しかったわ
またね
ハローグッナイノシ
