
そのうちの一つ、クリエイター特区はクリエイターとの共創による場づくりをテーマに、イベントコンセプトをUNBUILT(未建築)として、現実空間、バーチャル空間(仮想空間)AR空間(拡張現実空間)の3つの場を構築して、そこにクリエイターによるデジタル作品・アートを展示・NFTにより販売する仕組みを、この約3週間、日本橋でご覧になれます。
面白おかしい面もありながら、都市が新たな舞台となる可能性を感じるAR作品。
ARがスローや倍速再生されるあたりも新たな鑑賞体験になると感じました
皆様にも是非、ご覧いただきたくご紹介いたしました。

