こちらが住む地域でゎ、午後から嘘の様に太陽

が出て、灰色の空が秋晴れの空に


眺めてたら
雨上がりの空を見ていた
通り過ぎてゆく人の中で
哀しみは絶えないから
小さな幸せに気づかないんだろ
時を越えて君を愛せるか
ほんとうに君を守れるか
空を見て考えてた
君のために今何ができるか
忘れないでどんな時も
きっとそばにいるから
そのために僕らはこの場所で
同じ風に吹かれて同じ時を生きてるんだ
しっくりこの曲が私の㊥に流れてきた。
(ラジォのパーソナリティー風に)
ぉ送りしましたのゎ

小田和正さんの曲で、たぃせ⊃なこと
でした。
この曲ゎ自分でも唄ぃますが、歌って欲しぃ曲でも㈲ります。
歌ってくれるステキな人、今日も待ちながら
