いつもありがとうございます。

昔を振り返ってみました!

自分で記憶していること
母が覚えていることの量が違う

私は母が生きているうちに
自分の幼少期を知りたい

当たり前だけど
幼少期どう過ごしたのか?
経験や体験環境などで
今の自分が作られたと思うんだ

小学1年生から鍵っ子
学校から帰ると誰もいない

私は窓を開けて
「おかーさーん早く帰ってきてー」
と叫んでいた

1人でお留守番が寂しい

そんな記憶しかありません

これを母に聞いたら

小学生に上がるタイミングで
この子がお留守番できるようなら
仕事の時間を増やしたいと
母の想いもあった
私にお留守番はできる?
と聞いたら
できる!と言ってるけど
テストしてみた

母は家に隠れて

私が学校から帰ってきて
着替え、宿題、おやつ食べ
自分でやっていたから
この子は大丈夫

幼少期からしっかりした子だったと

この話を聞いて
寂しい記憶はあったけど

自分で決めて、なんでもやってみる
は幼少期からなんだー
今も変わっていない

もしかして
1年生からのお留守番経験が
今、1人サロンという形になったのかも?

46年前の自分に伝えたい
その経験が
将来1人サロンオーナーとして
未来を楽しんでいるよ
そして寂しくなんかない
自分の周りに家族
沢山のお客様と仲間がいる

昔だからできたこの経験に
感謝です。