昨日の夜、好きな女の子から悲しいお知らせが届きました。
今好きな人を振り向かす為に頑張るそうです。
是非とも頑張らないで欲しいですねw
こっちの死亡フラグが徐々に立ちつつある状況ですw
その子とはつい最近、3日間だけ付き合った事があります。
告白して、付き合ってくれました。
でも、自分の事が好きではない事は、悲しい位バシバシ伝わってきました。
そして、他に好きな人がいることも。
こっちはとにかく彼女を信じたい。信じる要素が欲しい。何より安心して付き合いたい。
もう会うたびに質問責めです。
そりゃもう我を忘れて必死でした。
そして、別れたいと言われました。
まぁ当然ですねw
別れたいと言われたその日、その子が全てを説明してくれました。
結果から言えば、自分が疑ってた事が全て現実に起こってたみたいです。
自分で言うのもなんですが、こと恋愛においてコンプレックスにまみれてる俺は、とてもネガティブです。
まず疑ってます。
そして、仕事で身につけてしまった、会話の中の整合性や辻褄を重視した話の聞き方。
もう最悪の組合せです。
この組合せは一人の男を確実に不幸にしますよ。笑
まぁそんな最悪の組合せを持ってる人間の思いつく限りの最低な想像が、1mmだけズレて、現実に起こっていたようです。
話を聞いていて思ったことは、やっぱそうかーってだけだった気がします。
あとはひたすら、俺以外の男の為に泣いている彼女からの、俺の推理に対する正解発表です。
もう後半は精神がエグられすぎて、軽く笑いながら「マジかwww」としか言えませんでした。
なんてったって正解率は驚異の100%ですもんwwwww
でも、1mmだけ自分の想像とズレていた事もありました。
そろそろBBQに行かないと行けないので、続きは帰りにでも。