今日は新宿の街で。
多分、同伴であろう2人組がいらっしゃって。
今のホストも昔のホストも実際どのような人なのか良く分からないケド、今日見かけたホストであろうお兄さんが凄く綺麗なお顔だった。
時間帯も時間帯だったせいか、そんな雰囲気なお兄さん達が(顔の綺麗な又は可愛い系)ウジャウジャいらして。
私の記憶にあるホストは、チャラいイメージがなんかあって。
金髪でハデハデしてて。(何のイメージでそうなっていたのか分からないケド)
今のホストは俳優サンとかモデルサンみたいなのかと、私の記憶以上に品質向上され過ぎてて、女性として何か訳もなく焦った。
そんな夜の街を眺めながらSUPERLOVERSの
新刊を読みふける。
本当にアニメが原作に忠実で涙がでる。
エメラルドのアニメ作品は原作ファンとして本当にありがたい。
「ホストで残念な人」=cv.前野サンが安定感がありすぎて。良いキャストだと感じてしまう。前野サン自身、真面目そうな方なのにアオハルと言い、良くあってるよね。残念具合が凄く良い。
9巻から10巻までが発売日が長すぎて今から絶望してしまった。
ぁあ、早く読みたい。
9巻読んで、兄弟の違い含め色んな角度で読めて楽しかったし、この巻を読んだことで、8巻までのレンレンの言葉の意味がストンっと「こーゆー事だったのか」ってなって。
改めて、1.2巻辺りで「零の言葉にはちゃんと意味がある」の意味を知って。
そして、特典でもOVAでも良いので双子の話を音声付きでお願いしますと切望する。
挟まってた最新情報が中村先生祭でツライ。