前回から~しょぼん
シュリ という南北のスパイの話で、前半は俳優さんたちが眼鏡メガネをかけていて、キャラの区別がつかなかったのが印象的でしたね。
お陰様で、何回か観て気付いた事が多く、水槽が豪快に割られてキャラの心情で、気持ちが壊れて溢れ出す感じや、金魚が口をパクパクしているシーンなんか、早く助けないと死んでしまう~みたいな緊迫感は、初めて見た韓国映画の面白さに引き寄せられました。
そのあとは手当たり次第観ました。
次回は懐かしのアニメ歌について
ヒカシューがキモくて見てしまう~の巻き
実は、かなり昔から韓国映画が好きで、きっかけは『シュリ』でした。
時代が韓流になり、かなりの作品が出て、とても嬉しい!!
このサイトで出会いがあると誘われて長音記号1と前回書いたけど、勘違いしてる~ショック!
芸能人のブログに書いて返事を直でもらえるという話で紹介してもらったのだ!
教えてくれたひとに文句言ったら、当然怒られた。二つ教わってて、もう一方の方だった!!