よがっていただけて私もよかった。【ひとりよがり2 二部】 | 鬼龍院(さん)が男前だなんて絶対認めない(色んな意味で)



最初から最後まで泣きながら笑ってました。


淳さんの言うとおり、白昼夢のようにも感じました。



この夢がいつまでも覚めないように。
嗚呼っていう言葉が身にしみて実感できました。





ボンバーさんのライブに行く度に思うけれど、この人のお陰で今私は頑張れている(生きている)んだなぁと思いました。




私の求めるものがそこにはあって、やっぱり翔さんが居て。


それだけやっぱり翔さんは舞台に立つべき人間だったんだろうと思ったりもして。(今までもこれからも)


舞台って素晴らしいものだと思う。
だからといって必ずしも舞台に立つ人は翔さんだけではなくて。





どれだけの人を何かしらの感情にさせることが出来るか。


嬉しい、悲しい、悔しい、羨ましい、楽しい、面白い。

色々だと思う。
それは人それぞれであって間違いじゃないと思う。



それを施すのが今日は鬼龍院さんとスタッフさんだったって訳で。


私も何かしらの形で舞台に関われる人間になりたい。




おっと、話がそれた(゚Д゚;)




なんか長くなりそうなんで、また更新します(((^-^)))






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