仕事前にご飯食べる私、ホットコーヒーを入れてた私に、後ろから耳元で、
彼女:おはよう
首も耳も苦手な私はビクッとなった
私:おはよう
いつもなら続けてここでやめてよーって言う私が目も合わせず、何も言わず、黙って席に行き、ご飯食べ、休憩室行ってしばらくしたら、彼女が入ってきた。

彼女・私:お疲れ様
挨拶のみに、一瞬彼女は、えっ🤯って感じだった。
でも、いいやって感じでいた

買い物とかから帰ってきて、私はエプロンの紐を調整していたので、あんまり、話しかけなかったんだけど
見かねて

彼女:何をしたいの?
私:仕事中に外れて下がって来たりするから止めたいん
     んだけど、どうすれば下がらないか分からないの
彼女:こっち来て、後ろ向いて、華奢だからしょうがな  
        いよ、細いんだよ、筋肉つけないと
私:お腹は出てるよ
彼女:おなかはしょうがないよ。お互い様
私:どこがよ、出てないじゃん
     身長低い割に私肩幅が広いんだよね
     中学生の制服、作ってもらったもん
     なのに、なで肩だから落ちるんだよね笑
彼女:うそ?制服作ったの?
 私:うん
彼女:1着ものじゃん
私:そうだよ
彼女:これで落ちない。大丈夫
私:ありがとう😊行ってきます。
彼女:行ってらっしゃい

帰る時に、私は帰り前のチェックしなきゃいけないので、帰りにワザとツンツンして
私:ねぇお姉さん、レモンティ飲みたい
って言ったけど伝わらなかった泣
彼女:上がりなの?
私:うん、またね、お疲れ様。
彼女:お疲れ様。
で終わったショボーン