充電して見返すことのできた携帯発見。
母のような存在の友達とのメールは泣かされました。名古屋にいた時、復縁してからママの方が甘えてくれました。人間、生きてれば、先に生きていても頼ってくれることもありました。今は、近くにいないので毎月行ってたのから3カ月、半年と会う機会が空くようになりました。1年前までは、少しずつ変わってるねって言われました。つい最近は8月に会った時、成長してんのかなぁ❓と思う発言をされました。あはっ泣笑。
お姉のような存在の友達とのメールは、本当、兄弟喧嘩
お互い辛辣な言葉、言葉を選ばず送ってる。
分かれよ。いい加減何年一緒にいるんだよ〜。的な。本当もう嫌。と。今は1年に1回話すかどうか。それでも、元気しとっと?無理しとらんと?何しとんね?しゃーしぃわ(うるさいわ)と会話は普通に兄弟がするような会話。会話は続かなくなったかな。

先生
年に1、2回会う程度になりました。
赴任先の方から生徒のために行き来してた先生。
再会してからしばらくのやり取りのあと携帯を変えたのでその時のやり取りだけのメールなのですが、少し面白い。

そんな滅多に会う機会のなくなったお三方。でも一度以上裏切った母・同じ言葉をあの人に言えないそんな発言をメール、手紙、電話で、会った時には、カトラリーケースを投げつける寸前までいって危なかった。マジ喧嘩になりそうだった。いづも口で勝てないけど10年鬱のすごくひどい時、問題を6年悩み続けたのを解決してくれた姉、よく付き合いました。先生も鬱の時、いつも電話で止めてくれた。不利な仕事の辞め方させられた時も先生が家から飛んできてくれた。辛い時こそピアノを、歌を歌えと教えた先生。


でも、振り返るとするなら小3からの歴史なのですが、全員、対象の方は年上女性。

しかし、遥かに存在力あるのは初めての年下なのに、教えて頂くことばかり。でも、この方も含め上の方とも、それなりに、揉めてます。お姉なんかは何百倍ものひどい言葉を浴びせてますが、会わなくても縁切ってません。

みんな、私が自分には生きている価値なんてない。とかの時にぶつかる。嫉妬でぶつかる。でごめんなさい。