第二の思春期HOZUのブログ-121212_2047~01.jpg こんなにも 胸を打つ舞台があるなんて 今 思い返しても 胸がふるえる。

舞台は1924年の朝鮮
放浪芸人集団 男寺党と日本人の青年とのお話。
詳しくはまだ ソウル公演があるので(来年1月30日から2月3日まで 国立劇場)
韓国語台詞が多い舞台だったが 舞台両脇に字幕スーパーがながれ 会場のアナウンスも韓国語 日本語両方が流れチョキ
韓国 日本 の俳優さん達が とても とても 素晴らしくキラキラキラキラ
タイムスリップしたような感覚に

文化と歴史の波に翻弄されながら 登場人物が それぞれの人生の選択をしていく様を見て 涙し笑い 感動の連続で。

そして この作品が 韓国と日本の懸け橋になってほしい、もっと たくさんの人達に見てほしい。 と 思った。
草なぎ剛君の最後の長い台詞 と チャ スンウォンssi のパフォーマンスには、 ほんとに ほんとに 感動した。
鄭 義信監督の 心と心でつながること それを体感していただければ 幸いです。 との メッセージドキドキ
まさに 体感しました。

ありがとうございました。キラキラキラキラ

舞台が終わり スタンディングオベーション 会場の観客の温かい拍手 鳴りやまない みんなが一つになった キラキラキラキラ

そして 何回も私達観客に応え 登場してくれた 俳優さん達ドキドキドキドキ

感動をありがとうございました。
国境は、違うけれども友情を持って 愛情を持って理解しあい 希望を持って 未来に進もうチョキキラキラ
セゲ ヌン ハナ イムニダ。キラキラキラキラ


ナンカ イツニナク マジメ ナ ワタシヒヨコ (笑) アン二ョンドキドキグッド!