洲本城の続日本100名城スタンプをいただきました。
淡路文化史料館を後にし洲本市役所に向かいました。
タイムズ駐車場になっていて、最初の1時間は無料でしたよ。
1時間を超えても市役所に用事がある方は無料になるそうです。
車で出掛けるとどこに停めるかとか考えないといけないのが面倒ですね
本庁舎3Fの、都市整備部下水道課で洲本市のマンホールカードを配布しています。
休日は守衛室で配布しているそうです。
休日は守衛室で配布しているそうです。
洲本市の花水仙がデザインされたマンホール蓋。
水仙は海岸部の山の斜面など市内各所に自生しており、真冬の寒風に耐え、清楚な白い花を咲かせています。
本市の「水洗」化が進み、快適な生活を送ることができるよう、マンホール蓋のデザインに採用されました。
洲本市の下水処理場である洲本環境センターは「すいせん苑」とも呼ばれていて、市の花である「水仙」と、下水道の早期普及による「水洗」化促進の両者を掛け合わせたものとなっていました
受験生の方には合格祈願トイレットペーパーも配布しているそうです![]()
実物カラーデザインマンホール蓋は、堀端筋にいくつか設置されていました。
お金が入っている
たぬきさん、お酒も楽しんでいるようですね
やや温めのお湯でした。
入っている方がいたので浸かりませんでしたがね~
洲本八幡神社へ。
ここの駐車場は有料だったので、市役所に停めていて良かったです。
創立年は不明だそうですが、永祚2(990)年に淡路州神と称えられたと記述が残る神社だそう。
江戸時代には洲本城の鎮守として、藩主の蜂須賀氏の祈願所となり広く崇敬を受けたそうです。
神門と狛犬。
拝殿と狛犬。
柴右衛門大明神社
寛永18(1641)年に徳島藩主蜂須賀忠英が、山麓に建てた洲本御殿の一部で、洲本御殿の大部分は明治維新後に取り壊されましたが、この玄関と書院だけが移築され残っているそうです。
兵庫県指定文化財に指定されている御殿、またいつか観に行かないとですね







