今日は、始業式だったんで、半日でした。
サンドイッチマン富澤さんのブログ を拝見したところ、
興味深い記事をみつけました。
「笑いの現場」ッて言うタイトル。
これは、ラサールさんが出版した本のタイトルです。
ラサールさんの本のことが紹介されてましたw
引用させていただきます~。
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コント赤信号の頭脳、
そしてM‐1の審査員でもお馴染みのラサール石井さんの本だ。
ファンの方に頂いて読んでいたが、M‐1のことも書かれていた。
ラサールさんはM‐1最終決戦で僕らではなく、トータルテンボスに票を入れた。
僕にとってラサールさんは『敵』なのか…?
ある番組で共演させて頂く機会があり、僕はラサールさんにネタの感想を求めた。
オンエアーではカットされていたと思うが、
ラサールさんは何故僕らに票を入れなかったのかの理由を説明してくれた。
僕もそれには納得できたし、『敵』ではないことがわかった。
そしてその時話して頂いた『理由』がこの本に書いてある。
読んでいるうちに、お笑いが好きな人、
いや、むしろお笑いが嫌いな人に読んでみてもらいたい本だなぁと感じた。
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読みたい!
M-1について書かれているとは、のっぴきならねえなあ!
お笑いに真剣なひとってかっこいい。
ラサールさんは審査員を務めるほどの方。
現役(コント赤信号時代)は良くわからないけど、笑いに対して真剣だから、選ばれてるんだと思います。
何故そう思うかというと、(これは私の推測ですが。)
M-1の審査員はみんな嫌がってなり手がいないと伸介さんがこぼしていました。
点数のつけ方によっては、八百長だ、センスがないなどと方々からバッシングうけたりするから、
いやだって思うのが当たり前。
そんな中引き受けるラサールさんは笑いについて真剣だ、思うのです。
本気なんだと思います。笑いに対して。
絶対この本買わなきゃ!
早く読みたいなあ~。
サンドイッチマンの話になりますが。
自分はトータルテンボス応援してたけど、サンドイッチマンのことは好きなのです。
やっぱ、彼らも笑いに対してひたむきだなあと感じるから。
だから面白いんだと思う。
これからも頑張って欲しい。
んで、トータルと番組持ってくれたりしたらうれしなあ~。