我が家から見て

夜中に灯りがついている

ところは2件ある


台所の裏手のそばの灯り

もう1つは台所の横の灯り


書きながらも

「気をつけて」と言ってくれる友人の

言葉を忘れずに書いている


私自身もブライダルの仕事や

栄養士の仕事は

朝は早く夜は遅くという仕事だったので

夜中に起きているからと言って

「悪い」という考えではない


歳を重ねてきて今はキョロキョロ

早寝早起きになっただけである


若いころはコーポに住んでいて

スタッフを送って自分の家に

着くのはいつも夜中だった!!キメてる


終電が無くなりサービスのスタッフに

送ってもらう時は

後ろの私たちは椅子を倒して

そこで睡眠を取っていた


「キャバクラ」で働いている人とかも

私たちみたいにしていると

聞いた話しを思い出す


下のおじさんに

「足音がうるさい」と言われて

つま先で歩いて暮らす夜中の時間もあった


だから…次に住むところはという

目標が立ったのかもしれない


もっと若いころは

父親を巻き込んでおにぎり🍙を作り

夜中の3時ぐらいに出発して

海🌊に出発していた


その時は迷惑をかけていたのかもと

思う自分もいる


夜中にこの音を聞いて

出している側の人が

普通に聞いていられるとしたら

少し心配💓になってしまう


母親が末期癌になり

家🏠で私が見ていた時は

麻薬番号がいらない痛み止めの薬を

管理し飲ませていた


そして麻薬番号を取る貼り薬も

私の管理で貼っていた

看護師さんに習い使用した


この管理はやはり凄く神経を使ったし

母親の様子も常に見ていた


いろんな幻覚が見えて不思議な話しをする

夜中のトイレ🚽の世話の後など

聞いていると


母親の前にたくさんの人が歩いているなど

不思議な話しをしていた


麻薬番号を取らない錠剤を見て

錠剤だと抵抗がなくなるって

本当かもしれないなとも思った!!


母親はもちろん医療で用いている物

残った物は数を数えて返している


医療現場にいた経験で許されたこと

かもしれないと…

教えて下さった方々に感謝♥です


母親も服用を続けていくと

音とかも凄く過敏になっていた

過敏症という症状である


この音をかけている側の方は

大丈夫だろうか?

この音が心地よいことに

ある意味心配💓にも私はなる

明け方のできごと


早寝早起き側は

そろそろ動き出す時間になってきた


両親もそうだったが…

4時ぐらいから話しタイムや

トイレ🚽タイムが始まってくる


私自身もリンパ浮腫なので

トイレ🚽に行き水を出さないと

母親と同様に毒素が出なくなる

黄疸が出るは身近なこと


母親を明け方にトイレ🚽へ連れて行き

「息をすって〜」

お腹のピクピクするところを押して出すを

教えていた明け方も懐かしい


と書いている間も

不快音は続いているな

我が家の街は学校ができたりと

若者も老人も多い街

この時間の違いってどう解決するだろうか?