またまた落選


Xには「お譲りします」の嵐。「複数アカウントでの応募は無効になります」って文言の信憑性よ…ちなみにスタエンFCではなく、ヒナちゃんの会社受付です💦(ちなみに💜友人は1人除いて当選してます、辛いなー。気を使わせちゃうのもね)


この日はヨコのアルバムが発売だったらしい。らしいというのは私が彼のFCにも入っておらず、当然アルバムも買ってません、一応サブスクでは聞きましたが。


今年は個人活動の年ということで、全員の活動を追うことができたら何よりだけど、大抵の人はお金や時間の関係で自然に取捨選択してるんじゃないかなぁ。

私は倉安のメッセージアプリも課金してないし(大倉くんの言葉のチョイスが好きなのでちょっと迷ったけど)ヨコの方は↑の通り。

ヤスの舞台は今回申し込みしてないけど(一昨年までは申し込みしてました!)、マルちゃんの舞台や対バンや舞台挨拶は申し込むし(落選の嵐だけどね!)映画も2回みた。

ヒナちゃん関係はとりあえず申し込む(ホントなかなか当たらないよね💢)配信はほぼ(全部ではない)買う、本も買う。


これまでグループを追っていたつもりが急に5方向に走り出されて、みんな否が応でも自分の推し方を確認する年になったんじゃないかと思ってます。それは良い悪いではなく、各々のリアルな生活にそった選択を一旦立ち止まって再考するということで。仲の良いeighterさんもそれぞれのチョイスをしているみたいです、良き良き。


昨年はアリツア、フェス、ドームツアーと息つく暇なくグループとして走り続けてくれて、それに合わせてeighterもヒイヒイ(嬉しい悲鳴)ついて行ったけど、今年は自分の推しについて考えたり選んだりする機会を(エイトの方もそんな意図はなかっただろうけど)もらったような気がしてます。これを機を他のGの現場にお邪魔する人もいるだろうし(現場は楽しいよね)メンバーの共演者に興味を持つ人もいるだろうし。

ただ一つ私が望むのは5人がずっとSUPEREIGHTとして手を繋いで歩いていってほしいということ。先日のプラダのイベントでヒナちゃんがグループを長く続けることに言及してくれたのは心強いばかりです。


ところで、Xで「逆再生」について流れてきて。アレについては当時全然エイトのこと知らなかった私にはなにも言える立場ではないのですが、まだまだ辛い思い出の人にはデリカシーのない仕掛けだったでしょうね。確かにエモい演出のためにやったことなのであればちょっとやりすぎな気もするし…でも何年たったらOKという話でもないしなぁ。それよりよこすばの共作についてコメントすることをすっぱり断っているヒナちゃんの対応は見事でしかない。余計なことは言わないカッコよさよ(みんなコメント欲しがったと思うけど)。

マルちゃんの舞台!本多劇場(行ったことないけど、多分うちから一番ちかい劇場)のキャパから考えて当たる気しない…とりあえず申し込もう。


そして「金子差入店」結局2回みた。終わってから何回となく考えちゃう。

よく犯罪の報道でいい大人の犯人の年老いた親のところに報道陣が押しかけるよね。本作でこず江が「いつまで親は子どもの責任をとらなきゃならないんですか!」と叫ぶシーンでこのことを思ってしまう。こず江自身のサイコパスっぽい行動はとりあえず置いておいて、なんか聞いていて辛い。そして罪のない花梨ちゃんを殺した高史が解放したのは結局彼が憎んだ母親(こず江)だったりして。なにがやりたかったんだ高史。そして最後のヤブ医者の件の意味がわからない私、ごめんね監督。

真司も普段蓋をしているけど、中には相変わらず粗暴な性質をもっている。奥さんや子どもに恵まれているから今塀のこちら側にいるんだよね。お母さんのこととかついてない宿命を背負いながらもこの奥さんと巡り会えたことが真司最大のラッキーだと思う。(ところで佐知ちゃんにお昼を振る舞うところ、真司が「お茶いれてあげて」というのにイライラするの。美和子はいま親子丼よそってるの!お前がさっさといれろや!相変わらずどーでもいいとこ気になってます)


2回の間にWESTꓸの「裏社員」見たけど作風のギャップよ😆なんかこれはこれでめっちゃ気楽におもしろくみれたな、しげちゃん上手いよなー。


最近目の調子が悪くて、今日上野に蔦屋重三郎展を見に行ったけど並ぶわ混んでるわ薄暗くてよく見えなくて(私の目ではね)疲れて吐きそう〜。でも「べらぼう」いいわぁ。何十年かぶりに大河見てるけどほんと毎週楽しみ。マルちゃんきっかけで「着飾る恋」で知った横浜流星くん素敵!でも私のイチオシは次郎兵衛兄さん(中村蒼)癒される〜😍



先週の「鬼スケ」も楽しかった!栃木では翔くんに引き摺り回されてかわいそ可愛いヒナちゃんだったけど、岐阜では小狡い技を覚えて手抜きしようとする。それを「おい!💢」とはいうものの笑って許してくれる翔くん。ヒナちゃんの好物コッピを旅の道中に無理矢理組み込んでくれるスタッフ。甘やかされるヒナちゃん…嬉しいな。メンバーの中にいる時とは別の顔。多分これまでプラベでもさほど絡みがなかったんだろう、お互い新たな面を見つけては新鮮に驚いてて良い。この2人真逆のキャラのようで似ている。本業の全く関係ない分野に乗り出していくところ。嵐にしろエイトにしろ、ほかのメンバーはアイドル業の延長線上に活動を広げていくのに、この2人は長いキャリアの中で別軸の活動も地道に重ねてきてる。あと2回かーさみしいな。

(あっ、たちょのジュニアのための会社運営や大野くんの絵はちょっと異業種となるかも)


今朝、出かける前に噂の小山くんのYouTubeを見た😆

末澤くんて、シンゴも真っ青なコテコテ関西弁じゃん。新喜劇味もある。ちょっと昔のジャニ勉のすばるみたいな切れ味もある(私は昔のすばくらのやりとりが大好きです)小山くんもお兄ちゃんなのにいい感じで末さんにやられてくれてて、お腹捩れてしまったよ。

このところ、私の最高の癒しになってる「鬼スケ」Huluだってはいっちゃったもんね。

ヒナちゃん目当てで見出したけど、なんといっても見どころは

ショウサクライの様子がとにかくオカシイ😆一番の見どころと言ってもよい。

いや翔担の方々にお叱りを受けるのは重々承知だが、ZEROで被災地や戦争を冷静かつ熱く語り、音楽番組の司会では思う存分エイトを遊ばせてくれる周囲に気を配る冷静な翔くんはいない。もしかしたら、嵐ファンにとってはさほど意外でもないのかもしれないけど。かたやヒナの方はめっぽう大人しい(地声は大きいけど)のだ。eighterにとってぽやぽやヒナちゃんはさほど珍しくないけど嵐ファンの中には新鮮に思えた人もいるのでは?


翔くんがたてたぎゅう詰めのスケジュールをとにかくこなす「だけ」なのだけど、何しろ時間通りにに遂行することを第一に張り切る翔くんに対し、「ロケで走りたないねん」🥺なヒナ。挙げ句の果てに「あの時村上さんが(走らず)歩いたから」とスタッフにまで責任を問われる(笑)すっかり偉くなり関西の後輩に怖がられる村上クンはそこにはいない。ずーっとテンション高い翔くん(同じことをエイトのロケでヒナちゃんがやったなら、ヨコやたっちょんにどんだけいじられるか!)に引き摺り回されてるのに楽しそうなヒナちゃん。ウィア魂でも後輩に気を使わせるからと廊下にさえでなかった、最近コンプラに過敏になってる彼(楽屋でまっすーと中丸くんと喋ってたらしいけど)には遠慮容赦ない扱いがよかったのかなぁ。


旅の全てはショウサクライのプランによって進められる、それは強引でわんぱくで翔くんのワクワクがつまっている。ゆっくりしたい相棒の意向なんてガン無視だ🤪(なんやかんやいってもバランサータイプのヒナちゃんとのコンビは最適だ。メソメソいいながらもキッチリ合わせてくる。マルちゃんだったらネチネチもんだし、たっちょんは体力切れしそうだし、ヤスくんなら時間オーバーだろう)


ロールケーキがばらけないように食べ始める箇所もチェックするようなヒナちゃんに対し、卵サンドをボロボロこぼしながら食べる翔くん🤣動物園で大騒ぎしコースターで泣く🤭翔くんに対し静かに🦒や🐘と戯れるヒナ(動物にも「ありがとう」って言ってる🥰)普段のバラエティなら撮れ高とか尺とか気にしてオーバーリアクションするとこだね。


だけど、そこはさすがキャスター櫻井。ヒナちゃんのタレント業以外の仕事もちゃんと調べてて話させてくれる。マニアックなヒナちゃんの話にもついてきてくれる。そんなシゴデキな顔もみせつつ、ヒナちゃんの扱いが雑!🤣「新聞とってるの?」と自分が聞いておきながら真面目に答えるヒナ(日経にCNNにBBCって!)に「おもろ」の一言でばっさり。友達というか身内というか、なんかすごくいいんだ雰囲気が。他のメンバーに比べて後輩とさほどプラベで絡むこともなく、行ったら行ったで丈とかになんやかんや言われるヒナちゃんだから、プライベート感満載のやり取りは貴重だった。


そして2日目になると、さすが適応力の塊のヒナちゃんが時短を気にする気にする。沖田総司でカッコつけたい翔くんに「そういうのええから」順応はやすぎ。そしてハチマキの「誠」の文字が逆さまな翔くん(かつて「残念なイケメン」と嵐ファンがおっしゃってたの思い出した😝)迷路ではしゃぐ2人の可愛いこと。甘いものが食べたいと翔くんにしなだれかかり甘えるヒナちゃんはヒナターにはご褒美です。


今回、可愛いヒナちゃんも勿論良かったけど、知らない翔くんを沢山みれた。そんなに20分しかない夕食でも🍺も🍶もいっちゃうとかね。卓球では互角の戦いだったけどなんかヒナちゃん意外そう…翔くんより運動神経いいと思ってた?


栃木の最初の方ではとまどっていたヒナちゃんだけど、次の岐阜では場を回していたりして(笑)とにかくたのしみ。