my way

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徒然なるままに…

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➖いまからわたしが言うことを覚えておいて。
いつか、あなたが悲しみで沈んだ時。
自分はひとりぼっちだと感じる時。
すべてを失ったと思う時。
すぐに相談できる友達を1人もつこと。
そして、仕事よ。➖
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by ココシャネル
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「何様だよ」
「言うこと聞いとけばいいんだよ」
「泣くなよ」
「めんどくせぇこというんじゃねぇよ」
「家で大人対応ができねぇ奴が、外でできるわけねぇだろ」
「お前みたいな不満因子が場を乱すのがわかんないのか」
「おまえの存在、ことばがどれだけ周りを不快にさせてるかわかんねぇのか」
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書いてて、本当に胸が痛く辛くなります。
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こうやって、自分のことばや、知恵も経験も力もない幼いワタシは「父親」という力で圧され、受け入れてきたことがわかった夜。
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意志をもち、ことばを持った今。
必死で自分の心を全力で守るため「父親」の弱さと戦ったこと。
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何回も大きく呼吸をして、丹田に力を込めた。
いつ昔のように殴られるかもという恐怖も感じながら、必死で震える全身に力を入れた。
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自分が感じる、身体が、心が感じる違和感をそのままにしちゃいけない。
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自分自身の行動や考えすべては、だれかに言われたからそうするんじゃない。
自分のことは、自分で、自分たちで決めていく覚悟ができたから。
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本当にそうおもうから。
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父をおもっての提案だったことを泣きながら伝え、喧嘩もすこし終息しましたが、捉え方や考え方の違い、いまの私を理解し受け入れられるほどの余裕とその受け皿がないことを痛いくらい感じて、やっと理解し、腑におちた感覚です。
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とっても悲しいし、さみしいし残念でしかたがない。
一番応援して、味方になってほしい人たちだったけど、しょうがないや。
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と、両親に大きな絶望を感じたと同時に、ようやくなにかを両親に期待することを諦められそうです。
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ワンピースのメインキャラばりに泣きながら、
「いっしょに生ぎだい!」と伝えても、
その覚悟が、その受け皿を両親がいまは持てないことがわかったから。
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自分を大切にしていく中で、私を大切にできないのであれば両親でさえもいりません。くらいに吹っ切れた。
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なんかそれくらいエネルギー出し切った感覚があります。
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でもでも、そんな強気でいる一方で部屋に戻ると1人じゃどうしようもなくって。
だれかに話しを聴いてもらいたくって。
泣きじゃくって、自己共感をたくさんしてくんだけど、それでもだれかの力を借りたくて。
家出たいけど、寒くてそれはちょっと困るなとか思ってる自分もいるし。
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そんなわたしを昔から助けてくれるのは、母親ではなく(←嫌味です。)わたしの友だちです。
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ほんとにわたしの魂の恩人です。
はまだまほちゃんって言います。笑
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昔と変わらず、ど深夜でも話しを聞いてわたしに心の平穏を取り戻すサポートをしてくれる友人に、本当に心の底から感謝しています。ありがとう。
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もうね、わたしおそろしいほど怒るし、全くNVCとかできなかったよ!笑笑
でも、いいの!its ok!
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いつか、いつの日か平和的な歩みができたらと今は願って、寝るとします。